どうもこんばんは、伊東歌詞太郎です!




先日アップロードいたしました、「伊豆の踊子」!

文学作品からインスピレーションを感じて作っていくことは狙ってはいないんですが、
僕は本を読むのが好きなので、こういう作品が増えていくってことなんです。

大好きな作品を読むと、音楽にしたくなっちゃう。
歌詞に書きたくなっちゃう。

とてもいい曲が書けたと思っています。
降りてきてよかった、メロディーも歌詞も。


そしてまだ多くの文学作品シリーズが眠っているけど、
一生懸命作って発表できるように日々奮闘中です。



1日が24時間しかないから、そのすべてがすぐやりたいことに彩られていく。

歌いたい。
曲を作りたい。 
歌詞を書きたい。
ギターを弾きたい。
編曲をしたい。

これらすべていくらでもできるから、
眠らない体を手に入れたいなっていつも思います。


でも僕は生まれてこれまで、徹夜をしたことが通算3日ほどしかないくらいの徹夜嫌い。
もしくは睡眠好きとも言い換えられる。

眠らなくちゃいけないのが残念だ...。
いつ寝てるのとよく言われますが、
僕は絶対に一日6時間睡眠を死守しているので大丈夫です!!


伊豆の踊子 

 


川端康成氏は、さまざまな愛の形を描き続けた作家だと思っています。
そのなかでもとりわけ「純愛」を描いた「伊豆の踊子」が大好きです。
僕なりに一生懸命世界に入り込んで曲を書きました。
そしていつも通り歌は全力。




そしてもう一本は、種族を超えた絆を描いた一大スペクタクルドキュメンタリー。
ぽんぽん動画第二弾。

 

この成立した会話を見て、もはや誰も文句は言うまいよ。
どうですか、もう。
どうですか。

ど う で す か ?

毎日こんな感じなんです。
幸せなんです!
幸せのおすそ分けです。


僕はこんなに性格の良い猫の飼い主になれてすごく幸せです。
よくぞこんな男のもとに来たね。
一年のうちライブでだいぶ家にいないのに、よくそんないい子に育った。

ツアー中とか家にいないときは両親がうちに来て世話してくれるんですが、
そういうときっていったいどんな態度なんだろう?
いい子にしてるよって言われますが、実際はどうんな感じなんだろう。


人間でも、動物でも、やはり心がつながった時に幸せを感じるんだと思います。
ライブもそうだし、飼ってる動物ともそう。


もう大丈夫さ、いま心繋げるから!
この先のステージでも偽り曇りなく、この言葉を言い続けることを誓います。

頑張れ!
もう祝日のない6月は終わる。
終われば夏休みが待ってるぜ!!!

僕も一緒に頑張るから!
ブログの更新とかそういう目に見える形で頑張るので、
一緒に乗り切ろうJUNE!!