月別アーカイブ / 2016年06月

ちくしょう!
歩いてたら雨降ってきやがった!
しかも歩き始めたばかりなのに!
雨め!

って書いたところで
関東地方の水不足、取水制限のニュースを思い出し
スミマセン、自分勝手な意見で、、、

いや、ここは関東地方でも
利根川水系でもないや!
よりによって今ふらなくてもいいじゃん!

降るなら関東で降れ!

で、そうこうしているうちに
だんだん降りも強くなってきたので
コンビニによってビニール傘を買うことに

ところがそんなときに限ってコンビニがない。
雨の中、やっと見つけたのが
100円ショップ。さて、傘は、、、

200円のものがあった。
あったのだが、
かなり小さくて華奢でぴらっぴら。
大げさじゃなくて、これって雨の中何分持つの?
500円出してもそれなりの強度のものがほしいのだが
それしかない。

雨上がりにバラバラになったビニール傘をよく見かけるが
もはや、一番安く傘を作ったらと500円になったのではなくて
200円で作れ!できたものを傘として売る!な感じ。

背負ったリュックの中のパソコンが濡れるのは困る
とりあえず購入して、次のコンビニまで使う。

前のブログで
「新幹線の待合室で袋とじのヌードを
 開けようか開けまいか迷っている」
と、書いたが、実は盛っている。

手元に袋とじのついた週刊誌を持ってはいるが
僕は、週刊誌についたヌードをほとんど見ない。
袋とじもほぼ開けたことがない。
まして人前でなんてありえない。

なぜかというと、
超エロい男だから。もしくはドスケベだから。

普通にたしなむ程度にエロい人なら
週刊誌の一般的な記事と記事の間に
エロスが入ってきても「エロいなあ」と思うだけだろう。

「選挙」→「芸能」→「エロス」→「プロ野球」→「コラム」

とすんなりいけるのだろうけど、
超エロ男は混乱をすぐに収められない。
いったん入ったエロモードからすぐに平常心に戻れないのだ。

エロスが入った後では普通のプロ野球の記事も
「球?たま?たまってあの?」
「バット?バットって?いやらしい意味の?」
「エルナンデス?エロなんです?」
「大谷翔平?夜の?夜の大谷翔平?」
最後のはもはやなんだかわからんが。
とにかく中途半端なエロスは邪魔なのだ。

そこに袋とじマル秘お宝ヌードなんていわれても、、、

あと、なんか負けた気がするんだよね。
袋とじ開けたら最後
「あんたはスケベを認めましたね、
 わかりますよ、わかります、にやにや」
って言われてるような気がしちゃう、、、。
自意識過剰だな。
「自意識?うわエロ過ぎる!」

何が言いたかったのかというと
僕は、エロい気分になるときは、家のエロい自室で
本格的エロい物を、時間の許す限り、
気のすむまで見るタイプです。

なんじゃこりゃ。

玉子とじは素直に大好きです。

ほんとなんじゃこりゃ。


東京駅。新幹線。ホームの待合室。
少し混んでるかな
くらいの人口密度の中
運よくベンチに座っていると
急に見知らぬおじさんが
「えー今回の研修旅行は、遊びじゃありませんよ!」
と大きな声でご挨拶を始めた。

僕はすっかり研修のことを忘れて
遊び気分でいたので面食らってしまい、、、

いや、もともと研修なんかに参加してない。
単なる遊びだ。だから遊び気分で、
週刊誌の袋とじヌードを開けようか開けまいか
迷っていたところだった。

あたりを見回すと、
この待合室の8割くらいが
その人の関係者っぽい。

研修のスケジュールや意義
心構え、ここまでの反省、説教
なんかエキサイトしてきたおじさん。
それと反比例して神妙な面持ちのみなさん。
ついには、ニヤニヤしていた若者が怒られた。

こうなると、関係ないこっちも神妙になってしまう
ヌードグラビアを開けようとした途端に怒られたら?
それにびっくりしてビリッと行ったら?

なんでこっちがきをつかわにゃならんのじゃ?

そう強く思ったが
約8割という、圧倒的過半数を占められている以上
うかつに反抗もできない。
現にニヤニヤしていて怒られた若者は
一言も発しないし。

あいつだけでもこっちについてくんねえかな。

無理だ。
いたたまれなくなって来たあたりで、
新幹線の発車準備が整ったので乗車したが、
僕の乗った号車の約8割が、、、

「えー!今からお弁当を配ります!」
僕の分は無いのに。


地鶏。

漢字変換の第一候補はこっちでした。
だって滅多にしないもの「自撮り」も
それにまつわる話も。
かわいいJKならいざさ知らず
何度写真で確認しても豚面(トンメン)おじさんに変わりはないし。

そんなもんだから、たまーに「自撮り」に
チャレンジするとそのへたっぴなこと

別に「小顔に見せるテクニック」とか
「痩せて見せるテクニック」とか
そういう意味で上手く撮りたいわけじゃない

テクニック程度でなんとかなるような
顔のデカさじゃないし。
もし僕の大顔面を小さく見せようとしたら、
どでかいマルボロの箱とかの小道具や
トリックアートを駆使した撮影小屋が必要だ

一個前のブログでも
自分の学生服姿を自撮りしようとしたのだが
しくじり先生の楽屋であることと
自分の姿を上手に収めるのが難しく
iPhoneの角度を変えたり
立ち位置を変えたり
腕をひねったりしているうちに
関節外れるかと思ったほど

2016-06-18-11-40-29
結局うまく撮れなくて
鏡に映った自分をとるやりかたに変えた。

自撮り棒も一人旅が多い僕には
ブログ用の写真を撮ったりするのに便利かな
と思って購入したが、思い通りの写真を撮るのは難しい

2015-10-03-15-56-51これなんて何回トライしたことか
ホームでの事故やトラブルも多いと聞くが
「そうだろうな」と思う。
最近では禁止になっている場所も多く
僕もとんと使わなくなった。

地鶏棒。
なんか地方の縁日でこんなの売ってたら絶対食う。

今日は「しくじり先生」の収録からスタート。
しくじり先生は、番組の性質から打ち合わせはほとんどなし

逆に先生で出られる方は逆に何度も何度も
教科書作りからみっちりディスカッションするようですが、
生徒の役割である僕らは、なーんにもなし
先生の授業を真面目に聞いて
生のリアクションがお仕事
先生がだれなのかも知らなかったりする始末

やることと言えば、学生服に着替えて
多少のメイクをするくらい

で、僕にとってのドキドキは
この学生服に身を通す時。

前にも少し触れましたが、
ダイエット企画中の身としては、この瞬間が
日々の精進(ってほどのことはしていないが)の
結果が感じられるとき。
ルール上、家で体重を計れないので、
この途中経過が大事なのだ

感覚的には、痩せているような気がしているのだが、、、
さて、学生服に着替えます。

image
腕周りに、ちょっと余裕ができてきた気が、、、


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