_var_mobile_Media_DCIM_103APPLE_IMG_3307.JPG


何が正しい、何が間違っている、何が正義、何が悪なんて基本ないと思ってます。
思ってますが劣悪な環境で動物を育てる人や売れ残った犬猫に責任を取らない人は僕は認めるつもりはありませんし、そこは法で縛らないと動物たちが不幸になります。


選挙に行きましょう。
動物愛護法の改正を公約に掲げる人を応援しましょう。
もしその人が落選しても票を投じることに意味があります。
そういう声が多いのだと示せたら政治家は動きます。


そしてしっかり監視すること。
公約を守る動きをしているかどうかしっかり見ることがこの先どんなことに対しても大事になってきます。


数の力が一番必要になってきます。
皆で変えていきましょう。
しっかりと声をあげればきっと変えられます。