こんばんみ

クラウドファインディングについての要望がきたよ!
「弾き語りプランを複数人で見たいです」と。

CFの内容についてはこちらを参照の事。
クラウドファンディングページ

ここに弾き語りプランがあるじゃろ?
これを…こうして…こうじゃ!!

というわけで早速要望を叶えたよ!
注意事項と共に説明を記す。

■弾き語りプランを複数人で申し込むための心得
1:申し込みに関しては代表者1名が申し込みと支払いを行って下さい。
2:支払い金額を人数で割り、代表者に直接お支払いして下さい。
3:プランに含まれるTシャツ等のグッズは1名分になりますので、仲良く分けて下さい。
4:代表者は問い合わせ等に一緒に見たい人の名前(HN)を記載してもらうとスムーズです。
5:トラブルを避けるため必ず『信頼できる仲間同士』でお願いします。
6:同上の理由により最大5~6人程度でお願いします。


まぁ要するに割り勘だよって事ですね。
なので希望者同士できちんと話し合い、くれぐれもトラブルのないようにお願いします。
マジで。本当に。
みんなを信じているからこそ対応出来た形なので。

万が一トラブルが発生してしまった場合、申し訳ないですが複数人での応募は白紙になるかと思います。

ちなみに代表者以外の方が別途15000円プランを購入をし
35000円を人数で割り勘すると、グッズとかも含めて綺麗に平等な感じのアレになるようです。
と言ってもこの辺は皆の裁量に委ねることになるが。

もちろん「1人でみたいよ!」っていう人はそのまま普通に申し込んで頂けたら大丈夫です。


あと弾き語りのリクエストは可能ですか?という質問がきてましたが
全ての希望に添えるかは分かりませんが、リクエストしてもらっても大丈夫です。

その他、何か不明点があればまた質問してもらえたらお答えします故。


それではよろしくお願いします。

クラウドファンディング(英語: Crowdfunding)とは、不特定多数の人が通常インターネット経由で他の人々や組織に財源の提供や協力などを行うことを指す、群衆(crowd)と資金調達(funding)を組み合わせた造語である。
※Wikipediaより引用

というわけでこの度クラウドファンディング(以下CF)というものをやらせて頂く事になりました。
一体何をするのかという事に関してはCFページを見てもらった方が早いと思われるのでリンク張っておきます。
↓こちらどうぞ。
クラウドファンディングページ


リンク先は見てもらえただろうか。

さて、CFをやるにあたり僕の考えを少々書いておくよ。
長くなるけど勘弁してくれ。大事なことなので。

まず最初に「CFやってみませんか?」というお話を頂いたときの率直な僕の感想は
「いやいや、そんなもんやらないけど?????」でした。

というのも日本人の美的感覚って『楽をしてお金を集める』のを良しとしない文化じゃん?
別にCFって全然楽なわけでもないし、集まったお金が直接僕の懐に入るわけでもないのだけれど。
あとはアーティストイメージとかを考えたときに、普段応援してくれている皆さんにネガティブなイメージを持たれるんじゃないか?って部分があったりして。

…んじゃあ結局何故やるのよって話になるんだけども。

それは色々とお話を聞かせてもらったり、僕が思っている上記のようなことをきちんと伝えた上で
「あぁ、それならばやってもいいわよ」っていう所に着地出来たからです。

その具体的な理由がこの2つ。
・達成目標は金額ではなく人数である
・0円のプランが存在する

一体どういう事かというと
極論、0円のプラン購入者が100人集まってもそれはそれで目標達成!!
となるのである。

それ結局お金集まらなかったらMV作れなくなぁい!?って思う人もいそうではあるけれど
まぁそのときはそのときで。
最終的になんとかなるんじゃないかという精神も時には大切だ。

なんとなく、これが僕自身の事や僕の音楽を知ってもらうきっかけの1つになったらいいなと思っています。

そしてお金を掛けてでも応援するよ!って思ってくれている神や仏のような方々には
ちゃんとそれに見合うようなお返しを全力でさせて頂く所存です。
そりゃもうね、当然であり必然。

なんかプラン(リターンの内容)でこういうの欲しい!とかあったらどんどん言ってください。
ブログのコメントでもツイッターでもなんでもいいので。
あと質問なんかもあれば遠慮なく言ってもらって構わないでっす。

というわけで。
CFに関して何か偉そうに色々書きましたが、やっぱり金額とか関係なくこの企画を通して皆で楽しみながら作品作れたらいいねって結論に落ち着くのであった。
めでたしめでたし。

それでは、応援の程よろしくお願いします。




どうでもいいけどコメダのシロノワール食べたい。

1950年代から晩年にかけて活躍したB.B.キングというブルースギタリストがいる。
彼の所有していたギターには逸話が存在していて、「ルシール」という女性の名前が付けられている。

ここでおっ?と思った人、そうそこの君。
BECKという漫画に出てくる伝説のギターであるルシールもこれが元ネタだよ。

これは僕の持論なのだけど、楽器は女性を扱うように大事にしてあげるといい結果をもたらすと思っている。
優しく、時には激しく、ちょっとだけ我儘で、手は掛かりすぎないけど金が多少掛かるくらいだと良い。
愛着が湧く。

なので、B.B.キングのように僕も所有するギターには女性の名前をつける事にしています。
真面目に語るのは結構恥ずかしいけど。
やっぱり愛着が湧く。

言っておくけど、変態ではない。

別に「ギターにも穴はあるんだよな…」とか思ったりしないし、別にペロペロ舐めたりもしない。

ただ良い音の楽器に興奮するかしないかで言ったら、興奮する。

各楽器の名前紹介についてはまた今度。


本日のおまけ画像。
リペアから帰ってきたゴールドトップ。
_var_mobile_Media_DCIM_101APPLE_IMG_1868.JPG

↑このページのトップへ