この度、本作の小説版児童書版マンガ版の発売・連載が決定いたしました!

まず幻冬舎文庫から小説「一度死んでみた」が11月14日に発売(著:澤本嘉光/鹿目けい子)。
娘と父の二つの視点から物語が描かれ、より深く世界観を楽しめます。
脚本・澤本嘉光による解説も掲載。

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KADOKAWAの児童書レーベル・角川つばさ文庫からは、「小説 一度死んでみた」が12月13日に発売(映画脚本:澤本嘉光、文:石井睦美、絵:榊アヤミ)。
小中学生向けの小説として、総ルビで挿絵をふんだんに掲載しています。

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そして、電子コミックサービスLINEマンガでは、12月からマンガ「一度死んでみた」が連載開始予定で、さらに3月には単行本も発売予定(映画脚本:澤本嘉光、漫画:葛目迅)。
個性あふれるキャラたちが繰り広げる騒動をマンガで毎週楽しむことができます。
連載に先駆け、七瀬の決めポーズである“デスポーズ”のキャラクターデザインが到着しました。

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映画「一度死んでみた」の世界観を、2倍も3倍も楽しむことができる注目の3タイトルが、今冬一挙に誕生!

この度、本作の特報と第一弾ポスターが完成し、広瀬すずさん演じるヒロイン・七瀬のビジュアルが初解禁となりました
髪を
半分ピンクに染め全身デスメタルの衣装に身を包み、NHK連続テレビ小説「なつぞら」で演じたまっすぐでピュアなヒロインとは180度違う、インパクト大の新たな魅力
を爆発させます。

特報映像では、広瀬さんが「今死んだらぶっ殺すわよ!」と叫んだり、人差し指を上に突き出したデスポーズやキレのあるハイキックも披露するなど、そのハジけたコメディエンヌぶりが明らかに。
七瀬の父・計(はかる)を演じる堤真一さんも、ペッタリした七三分けととぼけた表情で
変人度たっぷりの“クソオヤジ“ぶりを披露。そしての部下で存在感のなさすぎる松岡を演じる吉沢亮さんも、端正な顔が隠れそうなほどの長い前髪とメガネ姿で、かつてなく存在感が無さすぎるキャラに!豪華キャスト3人の、一癖も二癖もある個性的なキャラクターが垣間見える映像になっています。



第一弾ポスタービジュアルでは、「生き返れ!クソオヤジとのキャッチコピーとともに、背後から吉沢につかみかかりながら前に乗り出広瀬、完全に困り顔の吉沢、そんな二人の後ろで怪しげな笑みを浮かべ幽霊のごとく佇む堤と、これから巻き起こる大騒動を予感させる仕上がり。併せて、広瀬が睨むような目線でデスポーズ決めているチラシ裏ビジュアルも解禁いたします。

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