どうも。こんにちは。

#放課後ランナー
はまぁ当たり前として、ぼかぁ#感生 をうまく浸透させたかったわけだ。
できませんでした。

横須賀です。


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小屋入りですね。

みんな真面目に頑張ってます。



えー。改めまして

放課後ランナー11回公演
『感謝する日は生まれてきた日ともうひとつ…』

ご来場の皆様ありがとうございました。


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舞台について。


なんでしょうね。

感想などは観てくださった方々が各々好きなように語ってくださればと思います。





今回の舞台がどのくらいなのかはわかりませんが、波紋ひとつとして、

波紋はこれです

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一人の人間に一滴分の波紋ではやはりダメなのだと思うんですよね。

これでは、この波紋が外に行かない。

例えば、うちなら12?くらい舞台上に出てくるので、12滴の波紋だとして。
そのひとつひとつの大きさが雨粒では、体内に留められてしまうと思うのです。

だから、ひとつひとつを大きく力強いモノにできれば波紋は外に出ると思うのです。

全体での大きなひとつの波紋と一人一人の波紋があるとして。


体内に抑えられないモノになれば

滝のように出てくれればなと思うんですよね。

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そうすれば、もっともっと多くの人に観てもらえます。
エンターテイメントは観てもらえなければ意味のないものなので。

一生懸命やるとか努力するとかは、お金と時間をとっている以上最低限度のものだと思うんです。
本当に最低限度。

過程とかは関係なくて、そこでその場で観せられたものがすべてだと思うんですよ。

だって、評価するのは自分達じゃない。

だから、なんつーか。毎回ですけど終わってみたらあれもこれもまだできたな。とかは個人的にはスゴく思うことで、いろんな言い訳とかも思いますけど、あのときのあの瞬間はあれがすべてだったんですよね。

僕は澤穂希さんみたいに、悔いはない。
なんてとても言えません。

本当にすごいなぁーと思います。澤さん

みんなはわかりませんよ。僕個人の話です。
悔いなくすべて出しきったと言う人もいると思いますし。


なので、ひとつが終われば次の始まりです。

当面の目標は、悔いなくやりきった。
と澤さんみたいに言えればいいですね。

全体として見えている改善点も多々あると思いますし。
個人的にもありますし。

せっかく役者が主導権を握れる舞台という場なのでそれはそれで楽しみたいところですよね。

映像作品にも出たいですけどね。
オファーがあればいいなぁ
ミニシアターが好きなので大作でなくとも必要と思ってもらえればどんな役でもお受けするのですが、それかオーディションで勝ち取りたいと思います。
まずは、その舞台に立たねばなりませんが

脱線しました(笑)

舞台には他にもいろいろあるんですけど。本当に。

放課後ランナーの作品がキャパ100くらいの箱で4日間で9回しかできないという現状を打破したいですよね。

こんなもんで満足か?と。

ポテンシャルはそんなもんしかねーのか?と。

足踏みしてないで走り出さないのか?と。

ランナーでしょ?と。

学校は終わって放課後だろ?と。

まだ帰って寝る時間じゃねーよな?と。

放課後は始まったばかりだよな?と。

そんな感じですね。


ご来場の皆様には本当に感謝です。
ありがとうございました。
是非また足を運んでいただけると幸いです。

放課後ランナーの役者がいろんな媒体で観られる日を願ってもらえれば、また観られるようにご協力いただければ幸いです。