こんばんは!


舞台「鬼滅の刃」
東京公演・銀河劇場を経て兵庫公演・AiiA 2.5 Theater Kobeにて、2月2日に無事に大千秋楽を迎えることが出来ました。

全20公演。
ご来場してくださった皆様。
ライブビューイングを見てくださった皆様。
配信を見てくださった皆様。

本当にありがとうございました。



冨岡義勇という人物を演じさせていただいたこと、とても幸せでした。
この物語においてとても責任のある役を演じさせていただきました。

自分の中で、冨岡義勇という人物に対して絶対的なものがあり、
僕が初めて受けた印象を、舞台上から皆様に届けられたらという気持ちをとても強くもって挑んだ作品でした。


座組みとしても、
本当に一丸となって走り続けてきました。

以前から尊敬していた先輩方と、同じ板の上に立てていたことが、今でも不思議な気持ちです。


舞台上で刀を握ることが初めてだった僕は
たくさんの方々に支えられました。
アクションチームの皆さんや、錆兎役の星璃からたくさんの事を教えてもらい、なんとか舞台に立てました。

たくさんの方々に、感謝の気持ちでいっぱいです。


本当にありがとうございました。




お手紙、プレゼント。
本当に本当にありがとうございます。
まだ半分ほどしか読めていないのですが、全て大切に読ませていただきます。
いつもたくさんのお力を頂いております。
本当にありがとうございました。
20-02-05-19-25-15-739_deco.jpg

さて、次は舞台『タンブリング』2020
とても思い入れが強い作品です。
今からとても楽しみです。



そして、僕は昨日、
かなりの高所恐怖症でありながら、人が本来行くはずではない程の高さを経験し、実家に戻っております。



飛行機は、



とても、



苦手です。


でわでわ