せっかくLINEブログにアカウント作ったから、試運転として一文書こうと機会を狙ってました。ホントは忙しさにかまけて怠けていただけなんですけどね。

今日11月30日は「いい美怜の日」、記念すべき第1回を飾るに相応しかろう、ということで、朝からスマホを操作しています。

去年のこの日も同じようなことを記事にしてますのでご参考まで。
(ア◯ブロとはリンクの貼り方がちょっと違うな……)

その時にも書きましたけど、僕にとっては毎日が「いい美怜の日」だから、とりたてて今日という日を特別扱いしたりはしません。ただ、推しに対する賛美の言葉を日常的にブログに書いたりツイートしたりは実際にはあまりないのも確か。もちろん含羞というか照れもありますけど(何せもうイイ歳ですから)、自分にとって周知の事実、知れ切ったことをわざわざ書くまでもない、という心理がより強く働いているかとは思います。

とはいえ、今年の秋は多少は心乱れました。しかしそれも、ことの次第が少しずつ明らかになるにつれ、いろいろなことが旧に復しつつあります。他のメンバーの空気感が実際のところ僕には読みきれませんので、まだもうしばらく、少なくとも今年いっぱいは今までのような表立った応援の仕方(例えば楽屋に花を送るとか)は控えるつもりですが、本人の様子を見る限りではひとまず安心していいかな、と。先週の土曜日、放送部の公開収録に参加して、そんなことを肌で感じた気がします。

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これこれ、この感じ。美怜ちゃんにはやっぱり天真爛漫でいて欲しい。

エビ中というグループは周りの人々の善意に支えられてる感がひときわ強い。性善説というものをほんの一時でも見る者に信じさせてくれる、藝能の世界では類い稀な存在と僕は見ています。

でも、もちろん彼女らが身を置いているのは藝能界には違いありませんから、裏に回れば当然ながら綺麗事ばかりでは済まない。今回のことでそのあたりの消息を普段から多少は意識して過ごせるようになったんじゃないかな。少し語弊があるかも知れませんが、あの程度で済んでむしろ良かった、少なくともそういう風に自分は考えることにしています。

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