真山りかさん、二十歳の誕生日おめでとうございます。

最年長とか姉さんとかいつも言われてるけど、時おり垣間見える乙女なところがこの上なく魅力的に思います。ホントは姉というより妹なんだよね。

二十歳になって、世界が少し広がることでしょう。その世界をこれまで通り美しい歌声で満たしてください。

僕はこれからも後ろの方からそっと応援しますね。

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今日のソロコン、楽しみです。

(以下、先ほど更新したア●ブロの記事と同文です。リンクの貼り方を少し手直しした他はそのままコピペ、簡単。でも今日は実験なので、今後は両者別の記事を載せるつもりです)


精神的にも肉体的にも地獄の1週間を終え、久しぶりにブログを書いてます。労多くして益少なしって感じですが、めげずに頑張ろう……いや、こちらの話です。

この間、エビ中関連では何か大ニュースあったのか知ら。もっとも、美怜ちゃんだってブログに書くことが見つけ難いらしいし、特に何もなかったんでしょうね。グループ魂がどうとかというのはチラッと見ましたけど、このライブはパスかな。彼らにはあまり興味ないし、エビはせいぜい1曲か2曲なんでしょ?

今月の予定は16日のりかちゃん生誕ソロコン、22、23日の大学芸会、それに、17日のSスパは行けたら行こうかな、と思ってます。年末進行っていうんですか、僕自身は年末も年始もないんですが、版元のスケジュールに一応合わせないといけないので、大学芸会までは相変わらず仕事がキツキツ、というわけで、今日もこの辺で失礼します、じゃなくて、年末恒例のエビ中楽曲年間ベスト7、ちょっとやってみましょうか(ちなみに、去年は……
こんな感じでした。ご参考まで)。


1. まっすぐ
2. ゼッテーアナーキー
3. イイトモ
4. summer dejavu
5. 全力☆ランナー
6. 光年の愛(おひたし)
7.きっとインフィニティー!(インフィニティーズ&私立恵比寿中学)

(次点)The Colorful World……(五五七二三二〇)


今年は彼女らにとってはいろいろ難しい1年でしたが、楽曲は良いものが多くて当たり年でした。なかなか世間一般には届きにくいかも知れませんが、これだけ毎年良曲を出し続けてるんだから、そのうち必ずガツンと一発来ますよ、と僕は信じています。

上位5曲は動きませんが、選外の他の曲も捨て難いものばかり、選出に当たっては、自分の音楽的な好みもさることながら、今年のエビ中を端的に表現している曲、という点を重視しました(面皰、タフガキ、ジーザスはベスト10なら入れてました……あ、ポップコーントーンも汗)。

6、7位と次点はエビ中楽曲を楽しむ上でなくてはならない傍系曲。三者三様、いろんな角度から楽しめてレベルの高い作品だと思います。

でも、今年、現場で見た(聴いた)曲の中での極私的第1位は、MIREITOPIAで美怜ちゃんが弾き語りで披露したヒカリヘ。このパフォーマンスにはあの子の現在と未来が詰まってました。これがなければ今年はモヤモヤしたまま終わってたかも知れない。悩んで、苦しんで、言わば泥の底を浚って濾過したあとに細かい砂金がキラキラ光っていたような歌唱。そんな印象を当日は受けました。

まあしかし、来年はドキドキ、ハラハラはなるべくならご勘弁願いたい。心臓や毛根に響きますから……



せっかくLINEブログにアカウント作ったから、試運転として一文書こうと機会を狙ってました。ホントは忙しさにかまけて怠けていただけなんですけどね。

今日11月30日は「いい美怜の日」、記念すべき第1回を飾るに相応しかろう、ということで、朝からスマホを操作しています。

去年のこの日も同じようなことを記事にしてますのでご参考まで。
(ア◯ブロとはリンクの貼り方がちょっと違うな……)

その時にも書きましたけど、僕にとっては毎日が「いい美怜の日」だから、とりたてて今日という日を特別扱いしたりはしません。ただ、推しに対する賛美の言葉を日常的にブログに書いたりツイートしたりは実際にはあまりないのも確か。もちろん含羞というか照れもありますけど(何せもうイイ歳ですから)、自分にとって周知の事実、知れ切ったことをわざわざ書くまでもない、という心理がより強く働いているかとは思います。

とはいえ、今年の秋は多少は心乱れました。しかしそれも、ことの次第が少しずつ明らかになるにつれ、いろいろなことが旧に復しつつあります。他のメンバーの空気感が実際のところ僕には読みきれませんので、まだもうしばらく、少なくとも今年いっぱいは今までのような表立った応援の仕方(例えば楽屋に花を送るとか)は控えるつもりですが、本人の様子を見る限りではひとまず安心していいかな、と。先週の土曜日、放送部の公開収録に参加して、そんなことを肌で感じた気がします。

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これこれ、この感じ。美怜ちゃんにはやっぱり天真爛漫でいて欲しい。

エビ中というグループは周りの人々の善意に支えられてる感がひときわ強い。性善説というものをほんの一時でも見る者に信じさせてくれる、藝能の世界では類い稀な存在と僕は見ています。

でも、もちろん彼女らが身を置いているのは藝能界には違いありませんから、裏に回れば当然ながら綺麗事ばかりでは済まない。今回のことでそのあたりの消息を普段から多少は意識して過ごせるようになったんじゃないかな。少し語弊があるかも知れませんが、あの程度で済んでむしろ良かった、少なくともそういう風に自分は考えることにしています。

☺︎




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