18歳で指導者を志し、「フットボールで飯を食う」と決意して16年。

仕事ではフットボール業界で働くこと14年目。
競技としても10年以上フットサルをやってきた。

フットボールに注ぐ時間が生活のほとんど。

そんな中で結婚して7年。
大きな理解を得なければ、家庭を持つこともできない生活でした。

さらに、今年からフウガドールすみだでフットサル指導者として本格的に動した。

家族との時間は隙間を縫う時間しかない。
それでもいつもポジティブに背中を押してくれる家族に感謝しかありません。

父親らしいことは何もできてません。
それでも、いつも尊敬の念を持って接してくれる妻は偉大です。

さらに父親の威厳さを子供たちに教育してくれているのも妻です。

この世で一番リスペクトしています。

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そんな家族からもらった感謝状。

これからも尊敬される父親になれるように最大限の努力をしていきます。

地味に頑張ります。


冨成