フットボールで飯を食う。

そんなことを18歳で目標に掲げ、気付けば18年。

何も経歴がない自分だが好きなことを仕事にできていることに改めて感謝する日々。

とにかく粘り強くフットボールと向き合ってきた。

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非難を浴びることも多々あった。
それでも心折れず続けてこれたのはやはりフットボールが好きだから。

何か1つ夢中になれるものがあれば人生は充実する。

そんなことをフットボールから学んでいます。

だからこそ、自分の子供にも、教え子たちにも、そのことを伝えています。

夢中になるものがあるのは素晴らしいこと。

これからも、一生フットボーラーでいたいですね。


地味に頑張ります。


冨成

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