フットサル界にポジティブな話が少ない今日この頃。

未来に不安があれど、それをどうするか指導者に託されているようにも思います。

個人的には、フットサルを専門的に学ぶ、言わば「競技」の入り口として位置付けているのがU-13年代。

この年代にどれだけフットサルの魅力を伝え、多くの経験してもらうかで競技としての継続率が変わり、次世代に優秀な選手を繋いでいくことができるかが決まるように思ってます。

だからこそ立ち上げたU-13リーグ。
昨日で今季の全日程は終了した。

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最後は全6チーム集まった。
中学1年生だけで70名以上のフットサルの未来がそこにはいました。

まだまだこれからなんですよ。

これを続けること。
待っていては何も生まれない。
自分たちで未来を創っていかなければなりません。

そういった意味で価値のあるリーグになっていけばと強く思いました。

やらなければならないことは山積み。


地味に頑張ります。


冨成

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