今季は多くの選手が既に退団してしまった。

それぞれの選手にはそれぞれの人生がある。

理由はそれぞれあるが、その人生を尊重することが指導者としての最後の役割だったように思う。

そして、そんな中でもフットサルと必死に向き合い戦い続けている選手たち。

どんな状況でも言い訳をしない集団。


2019F14_bs-115.jpg


こんなに逞しい選手たちと一緒に戦えていることを嬉しく思います。

人数ではなく少なくても"強い思い"で今年は戦い抜きます。

無理と思われても絶対に諦めない。


地味に頑張ります。


冨成