二足のわらじとは。

自分が指導者として目指しているもの。

クラブが目指しているもの。

フットサルへの思い。

そんなことを書いてみました。

寄稿♯11:クラブ主催のリーグ戦でフットサル育成年代の環境整備~東急SレイエスFCの挑戦~|hide's futsal article フットサル 魅力発信|note
このサイトを管理している「ひで」です。今週は寄稿の11回目です。 私事ですが、今年1月末にツイッターを始め、2月にnoteを開設してから、フットサル関係の皆様と多くの交流が生まれました。 その中でもツイッターで発信し始めてすぐに興味を持って頂いた指導者がいました。それから寄稿者のブログを読み始めてやがて日課になり、多くのことを学ばせてもらっています。 今回はフットサル育成年代の環境整備をテーマについて書いて頂きました。 筆者紹介 冨成 弘之(とみなり・ひろゆき)さん 1983年8月生まれ、東京都出身。22歳でフットサルに出会い、フットサルクラブ「LEYENDA TAM
note.mu

今回はバッファローズのことは語られていないため、自身のことを全てこの記事に現せているわけではありませんが、より深く知ってもらうには良いきっかけになると思います。


フットボールは、

生活の中心であり、

仕事であり、

趣味であり、

人生そのものである。

そして、フットサルの可能性を大いに感じており、それをどうやって日本に浸透させていくか日々奮闘しています。

批判や後ろ向きな意見もあるでしょう。

そのようなことに屈せず、信念を持ち、今後も突き抜けていこうと思います。

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フウガドールすみだ、でも。

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東急SレイエスFC、でも。


地味に頑張ります。


冨成