チームの本当の姿が現れる瞬間がある。

それは、チームが負けたとき。

言い訳を並べ、自分たちを肯定しようと思うときもある。

でも、最後は相手を称え、賛辞を送りたいと思ってます。


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相手をリスペクトすることを忘れず、共にフットサルというスポーツを構築するフットボールファミリーであること。

負けたときに審判へ矛先が向いてしまうときもある。

しかし、これも同じくフットボールファミリーであることを忘れてはならない。

そういったマインドがチームとして根付いているかどうかで、試合に負けたときの振る舞いが変わってくる。

常にリスペクトを持ち合わせたチームでありたい。


地味に頑張ります。


冨成