昨日は順天堂大学フットサル部さんとTMでした。

若くて勢いあるチーム。
技術も非常に高く、魅力溢れるチームでした。
遅い時間にありがとうございました。


内容は、取って取られての展開。
これがまさに今季予測している「接戦」になる構図。

攻撃的な選手が多いため、守備のクオリティに課題が現れている今季。

ここを改善を図りながらも攻撃的な良さを消さない。
そんなマネジメントが必要なのでしょう。

とは言え圧倒できる試合もなく、とにかく「接戦」になる試合が多くなるはず。

その中でも勝ちきるためには、些細な戦術の変化によりアクセントをつけたり、決定的なチャンスやピンチを必然的に決めたり、止めたりすることです。

でも、最後は「勝負」に対する強い気持ちです。

勝つことに貪欲な集団でありたい。

2018Bss_02-137.jpg


熱くいこうぜ。


地味に頑張ります。


冨成