舞台「3150万秒と、少し」無事に初日の幕が開き、今日で4日目


お越し頂いた皆さんありがとうございます。




キャスト、スタッフの皆さんに助けられながら毎日必死に生きてます。




幕が閉じると本当にほっとする




悠也として板の上に居られる時間が幸せです。




「生と死」




どの立場で観るかで全く違う作品になると思います。ましてや、答えの出るものでもない。



だから肯定も否定もしない。



悠也でいる時間は新しい発見や、違った感情が生まれたりする。




直人の変化、周囲の人達の変化で悠也も変わる



この毎日の変化、いい意味でのアンバランス感が最高に気持ちがいい。



是非まっさらな気持ちで観て欲しいと思う。



寧ろ作品のイメージや、役のイメージは時として邪魔になる可能性がある。



その空間で感じたものが、それぞれの正解だから




ではでは




今日も生きてきます





相葉裕樹オフィシャルブログ「Hiroki Aiba Official Blog」Powered by Ameba