卒業は出来ましたが、結局1年間のロスが生まれます。

ちなみに24歳までというリミットに特に意味は無く、単に気合いと情熱が続くのはその辺りまでかなーという予測と、

目標を設定しておかないと計画の逆算が出来なかったからです。

リミットまでに道が開けなかった時は、どこかの音楽の先生に喜んでなるつもりでした。

両親が納得するような大学ならどこでもよかったので、今回は分相応のとこをいくつか受験し、無事合格します。

暗黒の浪人生活は終わり、上京です。

つづく