私が就職活動した30年前と意識が変わっていないことに驚いた。

その時の景気や流れでメーカー、商社、金融で人気ランキングが変わるが今も同じだったとは。

AIやロボットの進化で多くの職業が無くなってしまうのは西野さんの指摘の通り。

今はネットが発達してSNSが社会を動かしている時代。

もっと色々と私の年代では考えも思いつかない職業、生き方が最先端をいっているのかなと思っていたがそうではないよう。

年代的には我ら親世代の責任か?
(因みに私はずっと独身ですが(^_^;)






この「しるし書店」に興味津々。
以前は(20年以上前)本には目いっぱい線を引いたり気付いたことをメモしたりしていたが、いつの頃だろう。
恐らくブックオフが誕生した?認識した?ころと思われる。

その時から「本を売る」という経済的な理由で本に書き込みを辞めてしまった。

書き込みをすることで「売る価値」がなくなってしまうからだ。

自己啓発本ではそんなことせずどんどん書き込んだ方が要点整理アウトプット出来て良いと書いてあったが

とにかくお金が無かったためそれが出来なかったのだ。
代わりに読者ノートは書いていたがわざわざノートを取り出したり電車のなかで読んでいるときはそれが直ぐ出来ず結局忘れてしまったり面倒で辞めてしまった。

しかし、この「しるし書店」が、出来れば売れる。
そして、手にした相互に新たな気付きが生まれる。

詳しい仕組みは分からないがSNSなどで繋がったならば、質問したり、教えたり、かなり有益なコミュニケーションが取れるのではないかとと考えた。

まあ俺なんかが考えつくことは多分大したことはないのだろうが、
無い頭で思いついたことをここに記しておく。


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