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北京大学のキャンパス。別角度から。
なんというか、豊かな感じがします。
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最後は、中国の出版社の人たちと会食で訪れた北京ダックのお店。
今のところ、中国では『ドーン』だけが翻訳されていますが、『日蝕』、『一月物語』、『高瀬川』、『マチネの終わりに』の出版が一気に決まりました。浙江文芸という出版社で、「自分の全集を書くつもりで書いている」という僕の考えを尊重して、全著作を翻訳出版したいと、非常にありがたいオファーを戴きました。
おしゃれなお店。
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プリプリの北京ダック。こっちでは、身も食べるんですね。
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このデザート。甘酸っぱい何かの実を飴でコーティングしているのですが、ものすごくおいしくて、やみつきになりました。日本の中華料理のお店で食べたことないけど、一般的なデザートなんだとか。

北京ダック、白いいつもの皮だけじゃなくて、カリッと焼いたものも。
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 すごくおいしくて、おしゃれなお店でした。オススメです。
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というわけで、また旅行にでも行ったら、写真、アップします~。

ではでは 

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