月別アーカイブ / 2019年03月

家を5時半に出て、高速を飛ばし
7時半に会場着弾。

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一年に一回。
夏のファミえんだけと決めていたんですが。

フリラだからいいでしょう。
帰省中の娘が行きたいと言うので、、、

おっしゃー行くかぁー

ということで来ました。
要するに娘にかこつけモードです。

あと5時間以上。
場所取りのため、座って待つ。

それにしても久しぶりのエビ中。
去年の9月山中湖以来。

いつになっても現場は震える。

今日は何が待ってるんだろう。
楽しみです。


こういうのプロフェッショナルっていうんだろうな。



明日の大阪フリーライブ。
家族で行きます。

久しぶりのエビ中の現場です。
とても楽しみです。

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こんなにも世界が憎らしい

この対比が涙を誘う。
この繰り返しで涙腺が崩壊する。


なぜ「きみわずらい」が最強なのか? | 星の流れで咲いた音
何度聴いても泣いてしまう、 まねきケチャさんの「きみわずらい」 以前、この曲くらいの曲が書けたら もはや何も作れなくなってもいい。 それくらいに思ってました。 この記事を書いて取っておいたら、 メンバーが加入したり、 活動休止してしまったり、 いろいろとありましたが、、、 無事新体制で日本武道館を目指す! という感じになってきたのでよかった。 チケットはコチラから。 まねきケチャさんといえば、 代表曲を作るという項目で 「冗談じゃないね」を紹介しましたが、 僕はこの「きみわずらい」が好きです。 そんな「きみわずらい」がなぜ最強なのか? について今日は書いていきたいと思います。 「きみわずらい」とは? まねきケチャの1stシングルで、 2016年4月26日に発売され、 4月25日のオリコンデイリーチャートでは なんと1位を獲得している。 Marty Friedmanがセレクトする、 「楽曲派」というアルバムにも収録された。 自主制作で出していた一つ前のシングルが、 「冗談じゃないね/モンスターとケチャ」 かなり路線変更したように感じられる曲だ。 ちなみにおととい、 1stアルバムが発売されましたが、 そのタイトルも「きみわずらい」に! きみわずらい [ まねきケチャ ] 価格:3,000円 (2018/4/20 00:00時点) 発売当日のイベントも見届けてきました。 ここでも「きみわずらい」が聴けた。 どんな楽曲なのか? この曲は、しっとりとしたサビから始まる。 この部分では嚙みしめるように愛情表現、 いわゆるケチャをする。 そしてだんだんとテンポが速くなり、 世界が広がっていくような間奏が入る。 (オーケストラの演奏で聴いてみたい) 音源だと聴き入ってしまう作りだが、 ライブだと勢い良く盛り上がるMIXになる。 全体としてこの曲は、 シンプルな対比で歌詞が成り立っている。 君がいない時=世界は憎らしい 世界が地獄に感じてしまう。 君がいるとき=世界が美しい 見るものすべてが愛おしい。 伝えたいことはシンプルで。 こういう対比的な歌詞の書き方が好きで、 自分もこういう書き方をしていた時があり、 だから好きってのもあるかもしれない。 きみわずらいが最強な3つの理由。 ・季節表現が絶妙。 日本のいいところ。
sakine119.com

亡き人を想う歌。
そう感じた。

まねきケチャさん。
楽曲とパフォーマンスのスタイルが
エビ中に似ている。

空耳かもしれないけど、
ぁぃぁぃもいるような、、、

なんてね。😋

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