さて、3月29日から31日まで 青山円形で行われる「ヴォイスの挑戦」
その3日目は、巻上公一とおおたか静流による
歌謡の数々をおおくりする。
そして
その演奏を受け持つのは、実はヒカシューのメンバー。
三田超人(ギター)、清水一登(ピアノ、バスクラリネット)、坂出雅海(ベース)、佐藤正治(ドラムス)
それにアコーディオンの佐藤芳明と、チェロの四家卯大を加えた6人編成。

昨年リイシューされた「民族の祭典」「殺しのブルース」からはもちろん
昭和歌謡の名曲 目白押し。
みなさん、お誘い合わせの上お越しください。

声になにができるのか、その可能性にスポットをあてた3日間。
いままでにない驚異のフェスティバル
ソロヴォイスパフォーマンスにはじまり、アルタイの喉歌、超歌謡まで
豪華なキャストによるいのちの振動は強烈な経験!!

http://www.makigami.com/neo-voice.html

ヴォーカル界の宇宙人 巻上公一 が、七色ヴォイスの妖精 おおたか静流 を迎え、
久々に、心に響く超歌謡ショーを開催します!
巻上公一率いる、豪華なツーといえばカー仲間が、これだけ揃うことは、
めったに無いでしょう。歴史に残る一大事件です!
これを聴かないと、世界のヴォイスは語れません。
『おもろうて、やがて悲しき超歌謡』
青山で待ち伏せしています。 おおたか静流