今の撮影が語れないので、




今年一発目の素晴らしい作品になった




エムキチビート『黎明浪漫譚-れいめいロマンティック-』


のお話を(*・∀・*)ノ






こんばんは樋口ッス
(*´∀`)





観た方は、本当にたくさんの事を感じてくださったと思いますが

演劇っという作品ですので、好みはあると思います。


最近、世の中の舞台の傾向が映像よりになってきた気がしています。


ナチュラルに動いて、小さい声でしゃべる



ん~



嫌いじゃないが、ライブだからなぁ




派手にいきたいじゃん(笑)



まっそれは本人のさじ加減だし力量の問題もあるけど



そういう所も上手くなりたいなぁ




ってかなんの話だっけ?(笑)






そうそう演劇なんよ


全力ですわ体力の限り頑張ります



ってのが好き(笑)






そんながむしゃらな時代の演出がやれたので幸せだった


まぁ俺の役はそうでもないけど(;´_ゝ`)







睦城は幽霊だったの?それとも明の幻想?


という話をされましたが



どちらでもかまわないと思います。



むしろ、観てくださいました御客様が


素敵な解釈を出来るように


いろんなニュアンスを残しておきました




笑い方も話し方も


どちらも両親に似るようにしたり、


後半、しゃべり方や仕草が少し若くなっていったり


さらに衣装で言えば


夢の配管工たちと靴が一緒だったの皆様、気が付きましたか?(*´∀`)






黎明~のメンバーは一人一人がたくさんの事を考えてやっていました



全部が伝わる必要はなくて、なんとなく雰囲気で良いなぁ~と伝わればいいんだと思います





人それぞれ生き方が違います


生き方違えば、考え方も違います


ならば自由な解釈を




まっすごい的外れな芝居をするつもりはないですけどね

















キャスト違いの集合写真

この現場は不思議で本当に改めて役者として慢心しない媚びないってことを学んだ気がします。


もっと我を強くしていきます



負けねぇ(笑)








睦城に逢えて本当に幸せでした




睦城の愛が観てくださった皆様の近くにも溢れてるんだよと願いを込めて




どうか大切な人とお過ごしください





応援してくださいました、たくさんの方々


本当にありがとうございました



また舞台上から何かを伝えられるよう、精進していきます(*・∀・*)ノ