過去日記


俺は風呂に入る事にし浴室でシャワーを浴びとりあえず俺の坊主頭をみがいた。 

まずはシャンプー

泡立たない。 

んで 

リンス 

意味あるのかわからない。

んでトリートメント 

坊主頭が少し柔らかい気持ちになったのでした。 

しかし洗顔する時 

顔で泡立てそのまま 

泡もったいねー!!! って事で 

洗顔の泡でまた頭洗う。 

その時だった!!!! 

『ピーンポーン』 


ん???? 


泡だらけの俺はチャイムをシカトした。 


しかし 

『ピーンポーン』 


俺は深く考え始めた… 

あ!!!!! 思い出した!!! 

夏服頼んだんだ!!! 

やべ 

どーする 

俺!? 

俺は慌て 

シャワーを中断し 

バスタオルを腰に巻き 

玄関を開けた!!! すると!! クロヤマネゴの配達員!!! 配達員は気まずそうに 言う 

「あのー…代引きです」 

金額を言われ 

俺は財布を探した 

体からは水がしたたり 

玄関と廊下はビショビショ。

財布をだし 

金をだす 

財布と出した札も 

ビショビショ 

配達員

「………」 
無言 

俺… 

目に石鹸入る… 

痛い 
痛い 

目が見えない。 

配達員 
「あのー…サインか印鑑お願いします…」

俺 

目が見えない 

目が痛い 

サイン何処にしたらいいの? 

俺は 

パニックに陥った。 

半目を開き激痛の中 

ペンを受け取り 

サインをした。 


しかし 

伝票が濡れて 

サインした部分やぶける…

フヒヒ 

と 

ごまかしながら 

外れた場所にサイン 

しかし、にじむ… 

配達員 
「あ…それで…いいです…」 

俺 

目が限界 

目が痛い 

床ビショビショ 

昆虫ゼリー 

その時だった… 

バサッ! 

巻いていた 

バスタオル

落下。 


配達員 
「あああありがとうごさざざざいまました!!!」

バタン! 


玄関がしまる。 

俺… 

全裸で沈黙。 

まさか… 


バスタオルが 


キティちゃんだったとは… 


ショック。 

笑顔!!
STA!!


広がる笑顔STA