じいちゃん、ばあちゃんには

俺がいる。

悲しむこともあるよね。

淋しいよね。

でも、バカな孫がいる事を忘れんな。
DSC_0176.JPG
小さな頃からめちゃくちゃな俺を

いつも、優しくしてくれた二人。

ほら、ばあちゃん?

これ、持って
DSC_0177.JPG
はい、コーヒー持って
DSC_0178.JPG

ばあちゃんは
「なーーんでぇ!!!あははっ!あっははは、コーヒー持たせるバガがいるがぁ!!」

DSC_0179.JPG

「あぁあっ、ほぬっ!おがしい孫だぁ!!!」
DSC_0180.JPG

俺は追い打ちをかけるように
「はい、ばあちゃん!!これも持ってええええ!!」


DSC_0181.JPG

ばあちゃんは爆笑しながら言う
「だぁああぁあ!!!!マヨネーズもだせでぇええええ!!あっははは!!なんでぇえええマヨネーズっ!!」
DSC_0182.JPG
俺は言う
「ほら!ばあちゃん!めちゃくちゃ笑顔いいいよ!こっち見て!」
DSC_0183.JPG

じいちゃんは
笑いを何故かこらえながらなんか、食べてた。

ばあちゃんは
ツボに入ったらしくずっと笑ってた。



二人の笑顔を見ていたい。

じいちゃん、ばあちゃん

俺がいるからな。

二人にさ

「ばがぁっ!!!!!」

って言われてもいいんだ。

また、笑わせよう。



俺は家族全員を笑顔にしてえ。

どこかで日記を見てる皆にも

笑顔なってくれてる人いりゃいいなっ。


笑顔!!
STA!!
HIGESTADIARY

※過去に書いた日記です。



しらたき! 


知らぬ女性に…おじいちゃんと間違われた。 

悲しかった。 




そして何が悲しかったかって… 


エレベーターに乗ったら 



エレベーターの床に… 






豆腐。 





いわゆる 




豆腐。 






パックからでて 



生で 



豆腐が置いてあるでないかっ! 




俺はニヤつきながら 


一人エレベーターに乗った 

そして自宅の3階を押す… 


しかし 



豆腐が木綿なのか絹なのか大分気になった… 


俺はしゃがみ込み… 



豆腐をまじまじと見つめていた… 


すると 


ガチャン扉が開いた… 



俺は3階についたんだと思い… 



立ち上がった… 



すると目の前に 


マンションの管理人がいたのです。 



管理人は豆腐を見つめながら言う 

「ヒゲさん…片付けてくださいね。」 



「いや…俺じゃ…な」 


ガチャン!! 



扉が閉まる… 




俺は謎の豆腐を片付けるハメになってしまったのです!!!! 


ちっくしょーぉっ!!! 


俺は、しゃがみ込み、 


豆腐が崩れないように 


ポケットに入っていたプリント用紙を豆腐の下に通し始めた… 


その時だった… 


ガタン! 


ウィーン! 


エレベーターが動きだした!!! 



俺は冷静を保ちながら 

ゆっくり 

ゆっくりと 

豆腐の下に用紙を入れて行ったのです。 


その時だった!! 


ガチャンと扉が開いた!! 

八階のようだ… 



すると小学生が四人ぐらいいる… 



俺は言う 

「ちょっと~待ってね~今爆弾あるから入らないでねー。」 


俺は、まるで爆弾処理班のようにヒタイから汗を流し 

豆腐に用紙を入れた… 



すると小学生達は… 

「うわーーっ!!!!」 


マジでビビり逃げて行った… 


そして 


俺もだんだんとこの豆腐が爆弾なんじゃねーかと 

ビビりましたよ。 



そして俺は 


用紙を入れ終わり 


用紙の端っこを両方掴み 


持ち上げた 


エレベーターは閉まり 


降下していく… 



なんだか…ドキドキする 



豆腐から 


カチ…カチカチカチカチカチ 


と音が聞こえる気がする。 


しかし青と赤の線はない。 


そしてエレベーターはついた… 


管理人のいる2階に… 


俺は管理人の玄関の前に豆腐を起きピンポンをならした 

するとドアが開き 

ドアが豆腐に激突し 






爆発した。 







俺は言いました 
「管理人さん…片付けといてね。」 





笑顔‼
STA!!


HIGESTADIARY



IMG_20160127_201440.jpg【STAFAM】
MEMETASTAの一発目の日記!
フォロー良かったらどぞ☆



むかしむかしの
真夏のある日
親友のWESTAとGURISTAとプールに行こうぜって話になりました。

俺は胸を弾ませた。

おっしゃーーー!!!!

プール!!!!!!

当日、GURISTAが車を出してくれる事になりました。

WESTAは車の中で、でっかいでっかい浮き輪をふくらまし始めた…

俺は
「おまえさー!なんで、車ん中で浮き輪をふくらますんだよ!ざけんな!」

WESTA
「やばい…目眩する。空気いれほしい…」


と、青ざめた顔をしていました。


するとGURISTAは言うのです。

「ひげちゃん達!プール着いただすん!皆で楽しむだすん!」

車に乗りわずか…3分…

着いたのは近所の市営プールじゃねえか!!!

ばっきゃろー!!!!

こうして俺達は更衣室へ向かいました。
GURISTAは一人、ハシャギ

「ぶーーーーーんっ!」

とか、いいながら、走って女子更衣室に入っていきました。

俺とWESTAは他人のふりをし男子更衣室へ。

すると、GURISTAが叫びながら戻ってきたのだ。

「大変だすんっ!間違えて女子更衣室入ったらにゃ!おばあちゃんしかいないだすんっ!ギャルがいないだすんっ!」


そりゃそうだよ。市営プールだもん。


こうしてセクシーに着替えが終わり。

俺達3人はプールへ歩みだしたのだった。

ふと…GURISTAの下を見ると…あれ…こいつ…なんで…下半身バスタオルなのっ…

俺は恐る恐る聞いた

「ぐりっ、おまえさーなんでバスタオルなの?」

GURISTAはニコニコと

「水着忘れただすんっ!!てへ」

ばっきゃろー!!!!

ばっきゃろー!!!!

ばっきゃろー!!!!

バスタオル1枚で市営プールで泳げんのかぁああ!!!!!!

俺はGURISTAを無視し…スタスタ歩いた。

GURISTAはバスタオルをヒラヒラさせながら追いかけてくる。

あれ…WESTAがいねぇ…

と思ったら片隅で浮き輪をふくらまし始めた。

≪ピーーーーーッ!!!!!!≫

笛の音がなり監視員が

「ちょっと!ちょっと!ここ、浮き輪禁止だよー!!」

そして、GURISTA足を滑らせプールに落ちる。

監視員

「バスタオルのままプールにはいらないでぇえええええ!」


あぁ…これは、ひょっとして、カオスですか?

私はそっと歩きだしたよ。

シャワールームへ。



笑顔!!
STA!!

IMG_20170304_203415.jpg【HIGESTALINEスタンプ】



自己紹介。

311忘れてはならない事。


笑顔STA日記部
みんなの投稿はこちら

↑このページのトップへ