くうちやん  俳句のおかき有難う
持ちて軽いのに
中身どっさり
1つづつかじり
亦戴きたくなり
流石江戸前と感じ入りました。
長い人生  俳句を学び助けられました。
一向に上達はしませんけどね。
九十五歳になった今年の、お逢いできたこと、このおかきと一つの区切りします。
有難うございました。身体をくれぐれも大事にしてね。

“梅雨晴間 孫とつらつら 串刺して”
旦那様へよろしく。亦ね。

(原文のまま)