無事故で生きている。

米米倶楽部とか、

SMAPを、聴かなければ、そう、在れる。

ドライブかかってる。



まぁ、言うけど、






死んでほしくないひとが、



死んだ。


笑えなかった。

順番がちがう。っても思ったし、

自己犠牲って言葉が、
元カノみたいに、わしにまとわりついた。、、

孤独だった。


笑った。

孤独で、笑えて、笑ってるけど、孤独だった。

笑うことが彼を悼む事になるって、わしは自分を誤魔化した。




あれからも、いつからも、わしは、孤独だって、誰にもいえなかった。


ここに書くことで、楽になれるか、試してるところだけれど。


死んだひとが、いつも、あなたのなかにいますよ、

とかいうのは、ウソだ。

ウソというより、悪だ。

死んだ人は、どこにもいかない。


ただ、焼かれて、骨になって、少し低い土の中に入るだけだ。



彼は、死んだだけなのだ。

そんな簡単なことかよ!

ウィスキーを飲んで、ビールを飲んで、ウィスキーを飲んだいま、
トイレで髪型をなおした。


簡単なことではない。

うまくいっていない。


うまくいってはいないのだ。


スマッシングパンプキンズとやらを聴いている。


アドアってアルバム。

とても良い。


悲しみと、絶望を、ロサンゼルス特有の馬鹿色で味付けした、テンションが、

刺さる。刺さる。


こんな事。のくりかえし。

ビリーコーガン。

天才の上の、過ぎる、1人。

それもまた同じ。





大丈夫

大丈夫


全てを炎で燃やして、もやしあげた後で、

気になった。

大丈夫かしらん。

誰もいなかった。

ほんとうに。

もはや、誰もいないんよ。




誰もいねーでやんの。


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