みんな大好きカートコバーン。

27そこそこで死んだ人間に、ついて、一体何を語れってのよ。

カートコバーン そのものより、

カートコバーン 好きな人の方が、きらい。

って、話なら。

2時間は、話せる。

ベンズと言うより、、彼らのキャリアの中で一番好きな曲。

すべてがメロウで、何もかもが、リアルで、このアルバム以降から、始まるめんどくさいロック解体作業への、秒読みはすでに始まっとる。(もちろん、、後付けやけど。)

歌詞を丸々、解説していきたいけど、めんどくさいから、やらない。

チキンシットコンフォーミスト。


我孫子行きの千代田線に乗って、むかう。ところ。


要するに、わしは、孔子の生まれ変わりってことらしい。

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