月別アーカイブ / 2008年03月

今、発売中の日経エンタテイメント4月号にて、
「次世代ヒットメーカーはどいつだ?」という特集に、サタケミキオさんや河原雅彦さん、土田英生さん、マギーさんなど、錚々たる方々と一緒に取り上げていただきました。

そして、まだ「次世代」と書いていただけることに、少しだけホッとしました(笑)
しつこいですが、既に40代なので(笑)

あ。欲を言うなら、代表作の所、「HERO」ではなく、「最後の弁護人」か「ラストプレゼント」か「共犯者」か「87%」を入れて欲しいかったです。「HERO」は、1話しか書いていないので。。。


取り上げていただいてありがとうございました☆

卒公に関して、スタッフから相談があり、下記のご案内をさせていただくことになりました。
熱心に観に来ていただけるのは、本当に嬉しいです。
なので、これは嬉しい悲鳴です。
ただ―――住宅街の中に劇場がある関係上、いろいろと契約時に制約がありまして、それに違反した場合は、最悪・公演中止の可能性もあるのですね。
なので、どうかその辺り、ご理解ご協力をお願いできればと思います。

以下、硬い文章で恐縮ですが、掲載させていただきます。


☆  ☆  ☆

TAKE1事務局より、ワークショップ五期卒公「タクラマカン」を観劇ご予定の皆様へお知らせです。

今回、「最前列に座りたい」「そのために徹夜で並びたい」とのお問い合わせを多数いただいておりますが、劇場との契約上、徹夜でお並びいただくことは申し訳ありませんが出来ません。ルールをお守りいただけない場合は、最悪、公演を中止せざるを得ない場合もございます。
チケットは座席数分しか販売しませんので、開演までにお越しいただければ必ずお座りいただけますし、とても小さな劇場ですので、最前列でなくても、キャストとの距離は極めて近いです。
どうか、お並びになられるのは、開場時間(開演の30分前)からでお願いします。
なお、前日に劇場入り口にも貼り紙をさせていただきますが、万が一、それでも徹夜・早朝から並ばれた方がいらっしゃいましたら、申し訳ございませんが、その方のご入場はお断りをさせていただきます。
ご理解ご協力を、どうかお願いいたします。
TAKE1事務局 拝

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