月別アーカイブ / 2018年07月


ピウス企画『ペインコレクター』

「痛みを知れ」
頻発する不自然な自殺現場に残されたメッセージ。それは実行不可能な連続殺人事件であることを示していた。
殺人鬼の標的は、「殺人犯」だった。

【脚本・演出】
広瀬格

【劇場】
シアターグリーン BIG TREE THEATER

【公演期間】
10月17日(水)〜10月21日(日)

【出演者】
増田裕生
畑中智行(キャラメルボックス)
永井幸子(ブルドッキングヘッドロック)
加藤靖久(AND ENDLESS)
伊藤えみ
井上裕朗
MiKi
上谷佳澄(ルドビコ★)
原野正章
今川宇宙

森山栄治(*pnish*)

鷲尾昇(*pnish*)


【チケット】
S席…5800円
A席…4800円
B席…3800円


【チケット発売日】
8月25日(土)22時から発売開始!!
チケットのお申し込みフォームは後日、ピウス企画公演ブログで発表致します。


【公演スケジュール】
10月17日(水)19時開演
10月18日(木)13時開演/19時開演
10月19日(金)19時開演
10月20日(土)13時開演/18時開演
10月21日(日)12時開演/16時開演


【ストーリー】
警視庁内には、表向き存在しない捜査チームがある。
「異例犯罪捜査班」、通称「マルイ」と呼ばれるそのチームは、問題のある人物ばかりを集めた捜査班とは名ばかりの掃き溜めだった。チームのリーダーである藤間圭吾は「警官殺し」と呼ばれ、同僚から嫌われていた。
捜査班はある事件の捜査を押しつけられる。それは、都内で頻発していた不可解な自殺事件だった。ただの個別の自殺事件に思われたが、不自然な点があった。現場には必ずメッセージが残されていたのだ。

「痛みを知れ」

捜査により事件の共通点が判明する。自殺者は全員殺人犯であるようなのだ。自殺者は、自らが殺した被害者と同じ方法で自殺していた。これは、犯行不可能な「ありえない殺人事件」だった。
事件は殺人犯を殺す正義の殺人鬼として注目を集め始めていた。藤間は焦り解決を急ぐが、捜査員たちは彼に敵対しており捜査は難航した。
容疑者の1人である有賀千歳が孤立する藤間に提案する。

「わたしがあんたの味方になってやろうか?」

千歳は過去に2件の殺人容疑をかけられたサイコパスだった。天才的な頭脳で分析される事件。その結論は、藤間に納得出来るものではなかった。

「この事件の犯人は他者を操る超能力を持っている」

超越した特殊能力を持つ殺人鬼。殺人犯の命を守らなければならないという矛盾した状況。味方のいない孤立した状況で、藤間はこの事件を解決することができるのか。


【ピウス企画公式ブログ】
http://s.ameblo.jp/stpius/‬


【お問い合わせ】
infostpius@yahoo.co.jp



祝ってもらっちゃいました♪

_var_mobile_Media_DCIM_106APPLE_IMG_6849.JPG



本当に皆さんお祝いのお言葉ありがとうございます、、、!



送って頂いたメッセージを読んで、沢山のご縁に感動してました、、、





気を新たに、引き締めて、頑張って行きます!!^ ^

今後とも宜しくお願い致します!!!



まずはポセ孫、頑張るぜ!!!


↑このページのトップへ