後悔先に立たず

後悔は常に先には立たないものですね。




誰でも人生の最後には
できることなら
満足していたいはず。



「こんな風にうまくいかないよ」
なんて言葉は引っ込めて
一端覗いてみませんか?


書いた字を見せていただければ
あなたが気付かなかった
気付き
がわかってきます。





スマホにタブレットが当たり前の今。
文字って書かなくなりましたよね。
でも、手書きの文字には、書いた人の生き方のクセ、ライフスタイルが現れるとは、ご存知でしたか?

 
文字を見るだけでその人のクセや性格、長所・短所が
わかります。

字の上手い下手とは関係ないのです。



はじめましての方が迷子にならないように
筆跡診断についてお伝え致します。


文字から性格分析をするだけでなく、
本人さえ気付かない、その人の魅力や才能を見つけます。



そして、
その強みを生かすための開運サインを作ります。


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「不安」を感じたらイメージカラーで意識の切り替え



「ミスなんて全然怖くない。どんな仕事でもミスはある。落ち込んだ時は、ミスが大きく見えているだけ」

「ミスすることは恥ずかしいこと」という風潮が強くある現代です。
周りから非難されたり責められたりすることを恐れるあまり失敗恐怖症になり、失敗への耐性がないため、ちょっとしたミスに大きく動揺してしまう。そして、それが致命傷となって、メンタルが大きく崩れてしまいます。

そしてミスした自分を責める気持ちが強くなると
「自分はダメな人間だ」
と自己否定につながってしまうのです。


けれども!
健康だろうが不幸だろうがお腹すいていようが満腹だろうが
ミスは起きるものなんです。
ミスのない仕事なんて、ミスのない人生なんてないんです。
ミスの根本を突き止めて
早めに修正すればいいだけです。

「ミスは必ず起きるもの」という考えを根底に
ミスを 【ひとつの経験値】
というポジティブな要素としてとらえます。
ミスしたことは認めなければなりませんが
自己否定することはないのです。
ミスに過剰反応してマイナス思考に陥ることなく
「さぁ、次、来い!」
と前向きに切り替えるのです。


ミスをすると、多くの人がそのショックを引きずってしまいがちです。


そのときにおすすめしたい方法。
「色を使ったイメージ」
での気持ちの切り替えです。

「失敗」と聞いて、思い浮かべる色→あなたの「ネガティブ・カラー」
「成功」と聞いて思い浮かべる色が→あなたの「ポジティブ・カラー」

ミスして気持ちが落ち込みそうになったら、まずネガティブ・カラーを思い浮かべましょう。
信号が切り替わるようにパッとポジティブ・カラーに変わるのをイメージしてください。

人間の脳は
「切り替えるゾ!」
という言葉での意識より
映像(イメージ)の力を使うと
一瞬で切り替えができます。


色の切り替えイメージができたら
「今からスタート!です」
目の前のことに全力で取り組んでください。
やってしまったことの反省は
すべてが終わってからすればよいのです。



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