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ストレス社会日本。
年々、鬱病の患者が増える。
鬱病って、広い意味で分かりやすく表現された
もので、心の病は、色んな病名があります。
それは、精神科医が病名をつけるので、
精神科医が違うだけで病名が変わる事もある
とても、難しい判断であり、昔はテキトーな
お金儲け主義の精神科医が多かったようで、
精神薬のせいで、体を壊す、他の病を併発する
たまに死亡者が出る。
その為、何年か前に、法律か何か分かりませんが、
1日に同じ薬の量や、数が、これ以上は、
処方しては、いけません。と言う、決まりが出来た。

ここから先は、私が勉強したり、病人仲間と
話してきた事なので、正確かどうかは
私も分かりませんが、一応、書きます。

心の病には、色々あり、私でも全ては知りません。
解離性
双極性感情障害
統合失調症
パニック障害
過呼吸
自律神経失調症(鬱病とは表現はしません)
他にもありますが、
医師によって、色々、薬を使い分けた処方をするので、
違う病名でも、同じ薬を出される事もあります。
根本的に、患者が、眠れない、とか、
昼夜逆転してるとか、そう言った場合、

はいはい眠れないのね、じゃあ眠剤出すね

って、寝付きが良くなる、深い眠りにつく、気持ちを安定させる。色んな睡眠薬を出される。
眠れないなら眠れる薬を出せば良いや!
って、トンチンカンな精神科医が多い。

確かに出された薬を飲んで、眠れるように
なれば、患者は、安心して、眠剤を飲むけれど、
そういった薬のほとんどが、依存性が高く
止めたくても止められない

何回も書きますが、どんな薬にも
副作用があります。

今回は、ここまでに、します。
これは、私が学んだ事であり、
全ての精神科医がそうだと言っている
訳ではありません。


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