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いつもの病院の呼吸器科に行って来ました。
実は、ばあちゃんは、元々、頻脈で、脈拍が、いつも、こんな数値です。通常より高いです。
なので、疲れやすいし、息切れもひどいです。
ばあちゃんは、たまに、この病院を批判しますが、
呼吸器科の主治医は好きです。
消化器内科の主治医も好きです。
何故なら、現時点で、ばあちゃんが、なるべく
薬を飲みたくない!!って気持ちを理解してくれてるからですヽ(;▽;)ノ💕
パソコンのデータにも、ばあちゃんが、毎日どんな薬を飲んでいるか、変更があったり、増えたり、減ったりする時も、データを眼の前で直してくれてます。
循環器とも連携して、甲状腺検査などを、定期的に行います。
だいたいの医者は、処方されたら、ちゃんと飲め!
って感じですが、呼吸器科の先生は、
私が持ってきた、風邪薬を見せて、

あまり、効いてないような気がするし、
でもまだ、こんなに余ってるし、、、

えー、まだ、こんなに風邪薬あるの?
うーん、どうする?それ止めて、違うの飲んでみる?

いや、余り薬は、、、

そうなんだよね、じゃあ、無理に飲まなくていいから、
ばあばさんのタイミングで、止めていいよ、
無理に飲まなくていいからね
何かあったら、また予約は入れとくけど
いつでも来て下さいね

はい、ありがとうございます

呼吸器科の先生は、とても優しいヽ(;▽;)ノ💕

そして、あまりにも気持ち良くて
肩甲骨ストレッチャーに、ハマってしまった、、、
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#呼吸器科 #先生 #医師 #薬 #報告 #頻脈 #ありがとう #感謝

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ストレス社会日本。
年々、鬱病の患者が増える。
鬱病って、広い意味で分かりやすく表現された
もので、心の病は、色んな病名があります。
それは、精神科医が病名をつけるので、
精神科医が違うだけで病名が変わる事もある
とても、難しい判断であり、昔はテキトーな
お金儲け主義の精神科医が多かったようで、
精神薬のせいで、体を壊す、他の病を併発する
たまに死亡者が出る。
その為、何年か前に、法律か何か分かりませんが、
1日に同じ薬の量や、数が、これ以上は、
処方しては、いけません。と言う、決まりが出来た。

ここから先は、私が勉強したり、病人仲間と
話してきた事なので、正確かどうかは
私も分かりませんが、一応、書きます。

心の病には、色々あり、私でも全ては知りません。
解離性
双極性感情障害
統合失調症
パニック障害
過呼吸
自律神経失調症(鬱病とは表現はしません)
他にもありますが、
医師によって、色々、薬を使い分けた処方をするので、
違う病名でも、同じ薬を出される事もあります。
根本的に、患者が、眠れない、とか、
昼夜逆転してるとか、そう言った場合、

はいはい眠れないのね、じゃあ眠剤出すね

って、寝付きが良くなる、深い眠りにつく、気持ちを安定させる。色んな睡眠薬を出される。
眠れないなら眠れる薬を出せば良いや!
って、トンチンカンな精神科医が多い。

確かに出された薬を飲んで、眠れるように
なれば、患者は、安心して、眠剤を飲むけれど、
そういった薬のほとんどが、依存性が高く
止めたくても止められない

何回も書きますが、どんな薬にも
副作用があります。

今回は、ここまでに、します。
これは、私が学んだ事であり、
全ての精神科医がそうだと言っている
訳ではありません。


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