月別アーカイブ / 2017年05月

「やれた」と言いたい夜だった

#リアルやれたかも委員会
#やれたかも委員会
#cakesnotenight
#barbossa #cakes #note




































美味しい朝ごはん食べて、海を見て足湯もして、昼にはなんてことない顔して東京に戻ってるという大人のサク旅👌✨今から取材→ケイクス3周年イベントへ🏃‍♀️ #umitomoritokaze #海森風 #熱海 #サク旅 #桃ちゃん
#RIKACO #温泉 #♨️ #cakes
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理想の朝ごはん空間🍳

#goodmorning #e朝 #桃ちゃん
#熱海 #サク旅 #熱海サク旅
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はっ...!👀これってもしかして映画でよく見る「女同士のパジャマパーティー」...!?(の豪華バージョン...)
おつまみ素敵すぎた🙏✨🥂 #熱海サク旅 #サク旅
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矢島里佳さんの
「やりがいから考える自分らしい働き方」

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編集者さんが送ってくれました。
この中で特に心に残ったのが

「社会的職業と自分的職業」
という考え方と、

「経済のための『消費者』から、
生きるための『暮らし手』へ」


という考え方の2つ。

まずは1つめの「社会的職業と自分的職業」に関して。

矢島さんは、社会的職業を社会から見たときに
誰もが納得できる分かりやすい肩書
としていて、

自分的職業とは、社会からどう見られるか否かではなくて
自分の中でぴったりくる肩書
、と定義しているそうです。

だから矢島さんの場合、社会的職業は社長だけれど
自分的職業は、「伝える」を仕事にするジャーナリストだそう。

社会的職業を活用しながら
自分自身のやりたいこと、
つまり自分的職業を達成することで
毎日が楽しくなる

という提案が本の中には書かれていますが、
これは会社員の方こそ応用しやすい考え方だと思いました。

そして2つめは「消費者ではなく暮らし手へ」という項目。

消費の原点は「暮らし」なのだから、自分の暮らしを
大切にした消費をしようという内容。
こちらは、そのまんま、「その通り!」と共感しました。
「暮らし手」って言葉、素敵だな。

仕事のやりがいを見つけるヒントがたくさん書かれた本でした。



↑昔、里佳ちゃんと撮った写真、ググったら出てきた。なんでも載せておくと
こういう時に便利。

久々に飲んだタピオカミルクティー、劇的に美味しく感じた...。しばらくタピオカから遠ざかっていたけど、離れていたからこそ再確認する魅力...(まるで恋)

#春水堂 #タピオカミルクティー
#サクラテラス


モア @moremagjp 7月号に「はあちゅうのお仕事名言博物館」第4回が載ってます。今回は転職を後押ししてくれた、大学時代からの友達 @kojiyamada の言葉🙏
イラストは @joetonozomi ちゃんです。

#お仕事名言博物館 #MORE
#はあちゅう #連載 #仕事


‪紗倉まな @sakuramanatee ちゃんとの女性限定トークイベント終了〜👏🏻来てくださった方ありがとうございました。まなちゃんと近くでランチをしてからのトークイベントでずっと一緒だったのだけど一日中ほんとに楽しかった...✨‬ #トークイベント
‪#ちゅうまな #紗倉まな
#はあちゅう ‬




































今週、ご飯研究旅行と称して1泊2日で金沢に行ってきたので、
ツイートをまとめておきます。

自分のための備忘録を兼ねつつ、
これから行かれる方の参考にでもなると嬉しいです。

















インスタにも写真をあげているのでよかったらインスタもチェックしてみてください。
んでは(*´▽`*)

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エリエス・ブック・コンサルティングの土井さんの新刊を
頂きました。

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以前ちゅうつねサロンのセミナーのゲストとして来ていただいた時に
その前にお会いした時とは
(失礼ながら)
「べ…別人!?」と思うくらいお痩せになっていて
「どうやって落としたんですか?」と聞いたら
「今それを本に書いているので待ってください」と。

その本が!ついに!世の中に…!!!

会食がある、
出張が多い、
時間がない、

…そんな人たちの言い訳を絶ち、
ご自身の体でもって
「意志ある人は痩せられるのだ」
いうことを証明している本。

それでも、
「土井さんだから出来たんでしょ…」
という人の言い訳をこれまた絶つために、
実例もしっかり出ているので説得力がありました。

数々のダイエットに失敗してきた人に
「これならできるかも…?」
と思わせてくれる本です。

個人的には
「完璧を求めてしまうと何もできない」という
ビジネスにも通じる哲学にぐっときました。

まずは5分でいいから体を動かすとか
食事の中の一部分でもいいから変えてみるっていう
「行動」が大事なんですよね。

一気に全部変えようとする人はすぐにパニックになって、継続できないから
結果もついてこない。これは目標達成の基本だと思います。

オマケ話ですが、
以前アメリカ人エグゼクティブの書いた本か何かに

「自分の体もコントロールできない人が
なんで仕事をコントロールできるの?」


というセリフが書いてあって
隕石直撃レベルのショックを受けたことも思い出しました。
アメリカってデブに優しい国かと思いきや、
上位層は健康と見た目に対してはかなりストイックですよね…。

仕事が忙しく「見た目なんて気にしている暇がない」と言う人にも

「いやいや、仕事とダイエットは天秤にかけるものじゃない。
健康管理とメンタルが見た目に出るだけだ」
と思い出させてくれる本です。

高須先生は「小太りが長生き」とツイッターで言っていたので、


小太りがいい説もありますが、
体がだぶついているせいで、
自信をもって人と話せない…なんて場合は仕事にも影響が出ると思うので
そんな時にはぜひこの本を。


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