あのルーブル美術館を
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日本でも感じたい







ただいま新国立美術館で開催中の

「LOUVRE ルーブル美術館展」
- 肖像芸術 人は人をどう表現してきたか -


観覧してきました
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先ずは、圧倒的展示量。


古くは古代エジプト・ギリシャ時代から近代まで、出展点数は驚きの100点オーバー


彫刻では、頭からつま先、纏ってる服の隙間から、作品によっては普段見ないであろう背後の空洞部分まで、絵画では、絵具の凹凸から額の装飾まで、

ほんのちょっぴり変態感があるけど
言わば、余すことなく堪能してきました




遠きいにしえの昔から近年まで、様々な「顔」たちの表情にいつまでも思い馳せたくなる展覧会

自分がこのナポレオンの彫刻を、当時の状況で観ていたら、、と考えると様々な感情が湧いてきた

他にもフランス国王たちの、、とか書きたいことはありますが、書きすぎるのは野暮かな


次は、なにを観よう。

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あと、8月中旬〜下旬のどこかでイベントあります
そろそろ詳細が出るはず
その時は皆様、拡散して頂けますと嬉しいです

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