今回私は紙媒体と電子書籍について学びました。
 紙媒体の現在
新聞を読む人は減っているが、文字離れ離れはしていない。
新聞社はweb版に力を入れている。
本屋の数も減ってきている。
即日印刷や本の自販機、自費出版も簡単になってきた。

 電子書籍
どんどん市場が大きくなっている。
現物の本をデータに書き換えるシステムもある(法的にはグレー
定額読み放題サービスもある

ほか
スマホにあわせたコミック、ノベルアプリ
漫画のコマを改変して楽しむサイト
qrコードの作成アプリ
ar内臓写真を作るプリンター
キャッシュレス化が進行中

まとめ
 私は今回の講義を聴いて紙媒体の趨勢を考えたとき、紙媒体は相当厳しい状況に追いやられていると思いました。
 なぜなら、タブレットやパソコン、スマホを使った電子書籍の方が場所を取らないからです。
 例えば漫画の雑誌はかなりの厚みがあるので定期講読をする場合は一年分だけでも本棚の大部分が埋まってしまいます。大きな本棚や書斎を持っているならばどうにかなるかもしれません。しかし、狭いアパートぐらしの人にとってはスペースをとらない電子書籍の方が利用しやすいと思いました。
 また、電子書籍は辞書機能がついていることもあるので、辞書をわざわざ用意する必要がなく、スマートに利用できるのだ。
 以上のことから、私はこれからも紙媒体は衰退していくと思いました。もし本のような質感をもった電子書籍が現れたら、それが業界をとってかわるでしょう。

追記
来年から増税するので、キャッシュバックを貰うためにキャッシュレス決済を利用したいとおもった

今日はネット生配信と様々な動画について学びました。 
今回特に強調されたことは、スマホの普及によって縦画面に対応した動画が多くなってきていることです。

 様々な動画表現、媒体
タイムラプス 早送りみたいなもの
スローモーション 
360度動画
vr,ar
スライドショー
字幕
音声読み上げ
サイマル放送 同じ番組を同じ時間に異なる方法で放送すること。
gif

その他
abemaTVなどのネット番組は規制が緩い
ライブ機能導入の理由→利用者の時間を占                                            有するため
画面記録(スクリーンレコード)
→連絡したことを全て記録されている可能性あるのでネット上でも言動には気を付ける必要がある。
まとめ
様々な技術利用することはもちろん、ネット上での言動にも気を付けたいと思いました


私は今回の講義では動画メディアの発展を学びました。

1 YouTubeの収入の仕組み
広告動画を一定時間以上視聴する。
広告バナーをクリック(タップ)する。
スーパーチャット(投げ銭)をする。

2 動画メディアの成長
テレビよりも視聴時間が長くなって来ているらしい。
テレビよりもフレキシブルな動画を作れるから成長したのではないか?

3 著作権
違法アップされた動画だと知りながらダウンロードすることも違法である。

4 動画は人柄がでる!?
就職希望している会社の動画を見て雰囲気を確認するといいらしい。

5 YouTubeの色んな機能。
YouTubeプレミアムはバックグラウンド再生やオフライン視聴が出来る有料サービス。
YouTubeミュージックは音楽サービス。
スーパーチャットは投げ銭。
プレミア公開は録画した動画を決まった時間にアップロードして、ライブチャットが楽しめる機能。

今日の動画
YouTubeの動画にはコンテンツidというものがある。これは動画コンテンツの指紋のようなもので、不当に模倣された動画で不当な利益を得ることを防ぐものである。

まとめ
私はこれまではYouTubeをただなんとなく利用してきた。しかし、私は今回広告収入のやり方などを簡単に教わったので、応援したいYouTuberの広告は見るようにしようかと思った。
 また、動画を制作して公開するときも著作権やモラルを守っていきたいと思った。

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