月別アーカイブ / 2019年05月

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バンもんにおける推しメンは望月みゆさんである。
踊れるし、可愛いし、ベース弾くし、料理出来るし、綺麗好きだし、しっかりしてるし……嫁にする(したい)ならこれほど素敵な人はいなかろう!と思うほどよう出来た人だと思います。
客観的には。
主観的には??いやまぁこの人にガチ恋したら凄く辛い思いしそうだな、みたいな気はしています。←
そのせい↑で心理的にバリア張ってるのか、そのせい↓で思いがたかまらないのかは知りませんが、年に1回か2回しかお話することがありません。
”必死の券売バトル”の手売りで、久々に少しお話しましたが、その前を遡ると、かのFGK48の時だという。その位接触が希薄なので、何となく顔知ってる気がする程度で、認知はないと思われ。ツイはようリプする方ですが、名前と顔はしっかり一致はしていないはず。

んでも(辛い思いを~辺りに話を戻すと)、みゆちぃが選ぶ男なら間違いないよ!って気もしています。だから辛くはないのかも。
って、いきなり何書いてんだ(笑)。


色々とございますが、推しメンではありますから、ミドリウムを振り、ステージでは中心的に見ています。ただ、バンもん独特の細か過ぎる歌割りがあるものだから、いつターンが来てもいいよう、誰が歌っているのか?は常に見ていますね。結果全員をよく見ることに。


実はNEWアルバムをまだ聴けていないので、とてもセトリが書ける状況ではありますぇん。
ただ、新旧バランス良くやったな、という感はありますけど、「タカトコタン」は聴きたかったな~~。というか、野音でその光景を見たかった。あと、「ピンヒール」ですかね。

新しいステージ構成になってから、楽器隊が揃って演奏する時の”バンド感”、”ドライブ感”が増し増しになった印象が強いです。
それを象徴するのが、あの曲の”プログレパート”ではないかな?

それから、今回特に良かったのが、バスドラムとスネアのバランス。みさこのドラムが、今までで1番気持ちよく聞こえましたもの。


その他、みゆちぃのビックリシーン。

・4ビートを弾いた
新曲なんで題名わからんですが、あれちょっと驚いた

・ドラムまで叩いた
もっと吃驚した!そんなにややこしいプレイではなかったけど。

・ハッピーバースデーソングでエモまる
直前のぐみさんにつられてしまったでしょうか。
まさか泣くとは。
私は割りと軽率に野音に来てしまったのですが、メンバー個々に強い想いを持って臨んでいたことを、現場で知ったようなものです。
みんなこの光景を観るのが夢の1つだったんだな、と。
その歴史の1ページを目撃出来たこと、あの光の海の1パーツになれたことを嬉しく思います。

MAXX NAKAYOSHIが付くにあたっての理論武装を、若干煩わしく思った部分も正直ありましたが、バンもん!もバンもん!MNも、基本何も変わる事はなかった。
より良く、より直球でみせる為のメタモルフォーゼだったのだ、ということがよく分かった。
あ、メタモと言えば、「メタモライザー」を久しぶりに聴けたのも良かった。

LIVEツアー、そんなにちょくちょくは行けませんが、やはり節目の時は目撃者でありたいな、と思うワタクシでした。それも、すみっこで黴が生えそうでも、みゆチィーズの一員として。

ちなみにですが、LIVE後の特典会には一切参加した事がないので、レギュレーションとか全然わかりません。リリイベの時しか接触がないもんで。

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前日は名古屋に泊まり、早起きして新幹線を使わないで大阪へ移動(その為の早起き)。4時間くらいかかってんだが。

セトリはメモったけど、どっかで答え合わせ出来るまで書かないでおきます。

久々(去年3月以来)のツアー、久しぶりのパーティーチューンシリーズということで、盛り上がりを期待して行ったのですが…お客さん少なくね?
大阪にそんなにイケハーファンいないんでしたっけ?
地方でのワンマンは初めてなのですが、その戸惑いが隠しきれません。
この心理の前では、アゲアゲアレンジも空しく響くばかり……。
「イケてるハーツってこんなもんでしたかね?」


批判をしたいわけではないのだけど、とにかく新規客の取り込みがあまり上手くいってない気がする。
”狩り場”と言ってもいい対バンの会場で、特にそれを感じてしまうわけですが。
以下その理由みたいな

とにかくメンバーの名前がわからない案件
いつからかまたやらなくなってしまいましたが、自己紹介の時間がなくなりました。
それが必要とは言わないけど、名札を付けたりしないならば、また、各人テーマカラーはあるけど色分けした衣装を着ないのであれば(他のグループであれば、赤の子、緑の子などで目印つけやすい)、外神田一丁目さんのように、最後に「〇〇と□□と~~……△△でした」と軽く名乗るくらいはしても良い気がする(むしろ言うべき)。
イケハーの特典行ってみたいけど、「名前わかんない/レギュレーションわからないからなぁ」で、引き返してしまう層も、毎回何人かはいる気がするんです。

レギュレーションで言えば、何にいくら払えば、何が出来るのか、が一見さんには分かりにくい気がします。
一応通い慣れているから、何枚ゲットしてあれしよう、みたいなプランは立てるのですけど、1000円分で特典券1枚なのか、1500円分で1枚(ワンマンでありがち)なのか、蓋開けてみないとわからないな、という感慨がまだあります。

上記はご新規さんへの配慮というか、その辺り。

ま、現状でも新規さんがいないわけではなく、増えてはいるのです。
が、来なくなってしまう人も散見いたします。それも常連になった人が。

基本stand-upさんの戦略は、やんわり囲い込み路線だと考えてます。
その路線にしっかり乗っていて、もう常連・・・と思ってた人が何故かいなくなっている。
あるメンバーさんの常連と思ってた人が気づいたら見掛けなくなってて、久しぶりにその人のツイアカ見たら、IDそのままで、まったく別のグループ推し仕様になっていたりとか・・・。
まぁ他界はそれぞれ個々の事情があると思うので掘り下げませんが、ある種囲い込みの弊害なのかな?みたいな気持ちであることも付記しておきます。

えーまー上の様なことをLive中に考えていたわけではありませんけれどもね。
今回ちと話すネタあって、たちばなさんともツーショット撮ったのです。
「なになに?好きが溢れちゃった?」
(答えに困るわい)
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たちばな師匠に促されハートを作る展開に。相変わらずわい、こーゆーの下手w
でも、その明るさに、正直ちょっと救われました。
そしてこのたちばなさん、本日20日はお誕生日なのであります。おめでとうございました

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スマホのケースに挟む用のピンチェキ
この日は実質これを撮りに来たようなもん。

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4回(日換算)目の生PRさんです。
CHEERZで猫屋敷さんを知り、「何というグループ所属?」で逆引き的にグループを知る。
Youtubeで「8bit」という曲を知って聴いてみたら・・・「こ、これは!!」という事になって、今に至ります。推しメンは、入り口となった猫屋敷さんそのままで。
(8bitの何が良かったかということは、改めて書く機会が訪れる予定です。)

びっくり低音ボイスと、ドスの効いたアイドルらしからぬパフォーマンスを魅せてくれますが、ポイズンラットというグループにハマってて良いのではないでしょうか?実際私はパフォ面では何も心配でしていません。
SNSでも構ってくれますし、実際話しても気さくで優しい、良い姐さんです。
(こーゆー前置きは今回で止めようと思ふ)

さてさて、地元でのワンマンの盛り上がりはといいますと・・・。それはそれは凄まじいモノがありました!!
ラッドホール・・・去年のミストフェスでは、一瞬だけドリンク券の消費のためだけに入りました。
その時舞台にいたのは969さんで、それはそれは大ハクリキの熱いLIVEを繰り広げていたのでした。
「ポイズンラットもこのくらいにならないかな」
正直そう思いました。
ここ(ラッド)とは比べものにならない位の小さいとこ……映画『堕ちる』まんまやないかと思わされるような(分かる人だけ分かって頂ければ)……あああ、大丈夫かな?、なんて気分になったとしても、誰も「悪い」とは言わないでしょう。

それから1年弱、あの光景どころか、それ以上の熱狂を生み出すグループに変貌を遂げていたのです!!
(その予兆は2月の東京から感じられてはいた)

セトリはわかんないので割愛w
特に印象に残ったとこを列記していきます。

・おりりの歌の上手さ
「上手い」とは前々から言われていたのですが、ポイズンラットの楽曲だと活かしきれていないのかな?と思う部分も、正直ありました。
このワンマンでは各人のソロコーナーがあるのですが、おりりさんの凄かったことと言ったら……。決して大げさではなく、完全にトリハダものの超絶歌唱を披露されてました。
完全に理解しました。「歌」はこの人にとって武器なのだと。

・ゆらぴのダンスの上手さ
この方も上手いとはよく言われていたのですが、最初に東京で観た時はお休みでしたし……。
こちらもソロのダンスパート見ていやでも分かった。(ソロ歌唱コーナーとは別)
マジうめぇ!!
あと、猫屋敷さんと2人がダンサーに徹してた曲もあったのですが、私の位置からがゆらぴさんしか見えない時間帯多かったので、そこばかり見てしまっていたり。あの曲でのダンスも超良かったんだよなぁ。

・新メンバー霧鮫世界ちゃん
通称がなんと鮫ちゃん。鼠のグループなのにw
クセが強めのメンバーさんに、1人加わっていくのは大変だと思いますが、鮫ちゃんはグループに新しい風を持ってこれる人材だと思うので、頑張って定着して欲しいです。東京にも来て欲しす。

・猫屋敷さんソロ
低音が活きる音域のソロ曲、めちゃ格好良かったわ~~濡れた(汗で)。

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今回初めて囲みでチェキを撮ったのですが、1人1人のいいところも分かってお話してみたくなったので、これからの1年くらいで全員とチェキを撮る展開に持ち込みたい。まだ発見していないので、あじゅさんのイイトコロも見つけるぞい。


んでは、SNSで拡散せよという指令が下ったスパー8bitタイムであの日の臨場感をお裾分け。

あと終わったあとの熱気と……

スタッフの方の感想も
この人めちゃ可愛いんよ。←

あーと、ポイズンラットの特典会レギュレーションに関してちょっと書きます。
物販買うともらえる特典券と、それだけを単独で買うチェキ券が存在します(その中で、囲み用と個人指名用が存在する)。
特典券は、もの凄く揃えるとメンバーをバンジージャンプさせることが出来るほどのパワーがあるので、財力に自信ある方は張り切ってみようー!w
初回の方は無料で1枚チェキ!という事もやっているので、気になった方は気軽に立ち寄ってみてくださいませ。

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