ピザポテトがなくなる、、だと、、、!?

どうも原田さんです。

僕が生きてるうちにピザポテトが満足に販売されない時がくるなんて
思ってもいませんでしたが皆さんストックはもちろんしましたよね?

小学生の頃のお菓子という存在は
それはそれは日常生活のご褒美であり
宿題したらお菓子食べていいよーとか
いい子にしてたらお菓子あげるからねーだとか
何かと日常の小さな"餌"というポジションをキープされてました。

しかし今、大人になってからのお菓子というのは
ご褒美的な"餌"という役割を失ってしまっています。
どちらかというと娯楽
さらに言えば欲のはけ口
なんて書くとなんかお菓子に悪いですが

ちなみに私はお菓子全般、生活の中でほぼ食べません。



1ヶ月に数回どうしてもピザポテトが食べたくなる瞬間がある


こればっかりはねぇどうしようもない


どこかで飲んで酔っぱらって帰る時
家の近くのコンビニに寄るじゃないですか?
飲めもしない缶酎ハイのロング缶はとりあえずカゴにINしちゃうじゃないですか?
そのあとご飯のコーナー見るけど、あ、ちがうなーってなって
次にインスタントラーメンコーナー見るでしょ?
たぶんここまで酔っ払いの行動パターン目録に入ってます

ここでね、私ラーメン買わないの。
なぜかっていうとベロンベロンの状態で帰って
部屋でお湯を沸かしてラーメンを待つっていう行為

これがどんだけ危険な行為か身をもって経験してます

大抵ね、家に帰った開放感、疲労感で
ベッドにたどり着くまでに自分の衣類を脱ぎ捨てながら
さながらゾンビのようにふらついて歩くんです

そこでベッドに流れ込んだ場合はゲームオーバーです
コンビニで買ったであろう飲食物は次の朝発見して
「あれ、こんなの買ったっけ?」状態です。あるある

椅子に座れた場合!その場合はねとりあえず缶酎ハイをプシュッとできます
そのままね!パソコンつけちゃってね!!
ラーメン食べたいからさ、ケトルに水入れてスイッチ入れてね!!



3分間まつの






気がつくとそこには3分どころか3時間経ったラーメンがありました。
申し訳ないので一口、口に含んでから私は酔っ払いインスタントラーメンを卒業しました。


そこで出てくるのがピザポテト、やっぱりピザポテト

汁がないピザポテト

ふやけないピザポテト

手に匂いがつきやすいピザポテト

もはや体に絶対よくないだろうって味がするピザポテト

はい、ベロンベロンの時に手につけちゃうのがピザポテトですわ




こんだけ書いてますが実はピザポテト20歳すぎそこらまで全然食べもせず好きでもなかったのですが
うちのVo.中野さんが一時期狂うほどピザポテトを食べてた時期に
いいから食べてみなってことで食べてから無事中毒者です

どんだけ人に影響されるんですかね。笑




もう少しまとめれる話だと思ってたのですが
中野さんのツイキャスを聞きながらだとなかなか文章集中できず着地地点が見えませんでした





だってみんな中野さんと関さんのことばっかやもん!!!!!!!!!







一度でも原田の話題が出たのでしょうか・・・・
いや・・・・・・・なかった・・・・・・







いいですいいです、そのためのブログ
そしてそのための今回発表のKirin Radioです


ということで5月1日よりKirin Radioが始まります!!!


今決まってることは
・毎月の月初めにメンバー3人のツイキャスをする
・各週メンバーが1人ずつツイキャスをする

はい、そんな感じです。

ということで
メンバ−3人で喋ることが毎月にあり、
毎週メンバーの誰かがだらだら1人でしゃべります

ということは

私原田さんのワンマンベシャリタイムがあるわけですよ

誰が望んだこの結果!!
逆風なんてお手の本!!!
欲しがられないなら欲しがっちゃう!!

はいー不安しかないですが。笑

月の初めのツイキャスの時に誰がいつツイキャスするかスケジュールは出します
私はおそらくブログを更新する水曜日にやろうかなぁと考えてます


そんな感じで皆様から喋って欲しいこととかいつでも募集してますので
ここのコメントでも、オフィシャルにメールでもなんにでも送ってください



いやプライド捨てますわ

俺のしゃべりの手助けをしてくださいお願いします!!!



さて、ここでライブ告知
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Permanent vol.1 Supported by Skream!

2017年4月14日(金) 下北沢LIVEHOLIC(東京都)

OPEN: 18:00 / START: 18:30
前売: ¥2,500 / 当日: ¥3,000
w/ KAKASHI / WOMCADOLE
【チケット発売中!】
イープラス
チケット取り置きメール: giraffepot_info@yahoo.co.jp
お問い合わせ: LIVEHOLIC 03-5738-7169

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もう2日後金曜日です
久々の東京です、わたしの中の春といえばの曲もやリタイアと思ってます
是非お待ちしてます少し待ち時間長いですよ


作曲も順調ですよー!

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なんかジラフポット
いろいろ楽しいことしたいなーと思って動きそうです

いいですね、
やらない臆病よりやるバカが最高です


まだまだやれることがありますね

でわ。

理由などないのです

どうも原田さんです。

どうでしょう皆さん
今やってることに、意味や理由を無理やりつけていないでしょうか

何をするにしても何かと理由をつける

あれはこうだから
これはあの時そうゆう理由でしたから
こうしなければいけなかったから


はー


かったるいですねぇ


後から思えば、そんな大それた理由など本当にあったのかと拍子抜けすることばかりです

かくいう私も理由をつけがちなんですけれども。


なぜ小学生は椅子を後ろに倒すのでしょうか

4本脚で支えられてる椅子で
後ろ2本に支柱を置き
自分の体が倒れるかもしれないというリスクまで負いつつ
先生に怒られることも加味して
周りからどう思われるのかさえ、少しは自重してる

そんな中でも後ろにプラプラ倒さずにはいられない
自分のバランス感覚を研ぎ澄ます時間を作らずにはいられない
リスクなしでは自分のしたいことはできない


違う角度で見ると何か人間行動の真理まで見えてきそうな気がしませんか?あれ僕だけですか


春の季節がやってきまして
これからやりたいことをやろうとする人
やりたくないこともがんばってみようと思う人
しょうがなくやる人
しょうがなくやらないといけない人

新しい環境というのはみんな一斉にいろんなことが始まります

かくいう私達ジラフポットは
なんだかんだ7年目の春を迎えようとしています

そんなジラフポットの7度目の春は作曲真っ最中です


ここで突然バンドマンあるあるを1つ

作曲期間中というのはメンバー間がかなりピリピリします
大抵どのバンドも言ってます、和気藹々と作曲できてたらそれは
それは、、ちょっと私はご存知ないです。笑

しかし作曲というのはすごく力がいるものです
やったことない私が偉そうに能書きを垂れるのはいささか身が引けますが
それでも無から有を作り出すのはやはり途方もない力だと思ってます

ジラフポットの作詞作曲は中野大輔氏がやってるので
当然その負担は彼に向かいます

賞賛も彼に直接届きますが
不安も同じ以上に当たり前に彼にのしかかるのだなぁと感じます

そんな中でも曲はできていくのです
彼が自分自身の身を削ってできてきた曲に
関さんがベースをつけて僕がドラムをつけて
最終的にまた彼がまとめていく

作曲期間はこの行為についてしみじみ感じます

あー当たり前のことってないよなぁと今回も思いますナウです
もはやそこに理由など必要ないのかもしれません


いろいろ悩むことがあるんでしょうが
僕は彼の作る曲がやっぱり誰よりも何よりも1番好きなので

これだけは言いたいのです

















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大丈夫だ、問題ない












.......










あ、あれれー?




 




これが落ちーー??










はい、残念ながらその通りですいつも通りですねこの流れでこの写真を載せたかったっていう僕の理由ですかね


いやいや、やりたいことに理由などないのですよ、はははは



このブログ大丈夫ですか?笑




でわ。

笑顔は表情の中で1番大事だと思います

どうも原田さんです。

さて突然ですが私はゲラでございます。
ゲラとはご存知ですか?

どうやら関西の方言らしいですが
その起源は「ゲラゲラ笑う」からきてるらしいです
そのまんまですね

そうです笑い上戸のことを指します


まぁ大体僕は笑います
面白かったらそりゃあ笑うし
面白くなくても空気で笑っちゃうし
傷つくことを言われても笑って済ませちゃうこともある

いつからこんなゲラになったのかは自分でも分かりませんが
自分としても別に気にしたことはありませんでした。

笑い方が下品だとか笑い声が大きいとか
人それぞれ感じることがあるんでしょうけど
それでもその場が楽しくなったり、自分も楽しい気分になるなら
言っとけ言っとけと思います。
そんなことで不快になって笑えない人はなんだか僕は可哀想です


ところでなぜこんな話をしたかというと
この間、友人と晩御飯を食べて
帰ることになったんですが
飲み足りなかったので一人でBARにふらっと入ったんですね

こんなコミ障ロン毛が一人でふらっとBARに入れるテンションっていうのは
かなりいい感じにお酒が回ってる状態、つまりお察し状態です。

そこで飲んでたら途中から外国の方と飲むようになって
ジェスチャーつきで楽しく話したり
黒人でショートカットの見た目兵隊さんみたいな女性の方となんか分からん踊りをしたり
だいぶ酔っぱらってきたところで
ロシア人の方とオーストラリア人の方とゲームをしたんですね

ゲームの内容は丸ばつゲームみたいな
4つ並自分の駒並べたら勝ちー!みたいなのです確かね

そンなへべれけで酔っぱらってる状態で
言葉もわからず話してて「なんで笑うの?」と言われたことだけ覚えてるんですよ



「なんで笑うの?」



これはまさに日本人特有らしくて
アメリカンジョークやボケた時に笑ったりするのは当たり前だけど
普通に受けごたえする時に笑って反応するのは失礼に値すると。



まぁこの「なんで笑うの?」が私軽くトラウマがありまして。笑

この話は後半にしましょう!


つい先日ジラフポットは母校OSMでオープンキャンパスのスペシャルライブっちゅーやつをやってきました

名前だけ見ると、なかなかいかついイベントですが
要約すると体験入学で来てる高校生の前でライブしたりリハーサルを一緒に経験するってやつです

知ってる人は知ってるかもしれませんが
僕らジラフポットは全員OSM(大阪スクールオブミュージック)という専門学校の卒業生です。
僕と中野さんはそこで出会って先輩の関さんが加入して今のジラフポットがあります

その時に写真がこちら。
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何気に最近の中でかなりいい写真だと私は思う。笑


専門学校というのは不思議なところで
自分がやればやるほど自分の血肉になるところです
大学に行ったことはないですが
専門と謳ってるだけあって専門的な知識で言えば
やっぱり最前線であると思います

その分学費が高かったりとありますが
自分がそこで興味なことをめちゃくちゃ知りたいと思えば
それに余るぐらいの知識と経験が帰ってくる場所だとも思います

だがしかし!!!
18,19.20歳といった高校を卒業して自由と言う誘惑が待ってる人間に
「これベンツ、乗り回していいよ」と言われてもろくなことに使えないわけです。

そもそもの例えが全く的を射てなくどうしようかとここで4分ぐらい悩みましたが

結局あれです自分がやった分返ってくるある意味すんごい場所です、やんないとただ過ぎます
ドラゴンボールで言えば精神と時の部屋で
ナルトで言えば螺旋丸の修行編
るろうに剣心で言えば左之助が二重の極みを習得するとこです


卒業した今、もっとああしとけばよかったーとかはずっと思いますが
それでもOBとして学校のイベントに出させていただいて
これから夢を見る人達にライブを見てもらえるというのはすごい機会をもらえてるなぁと思います。

卒業しても初心に戻る場を設けてもらってますね



いやー今日はなんというか
適当にまじめなことをだらだらと話してしまいました。

専門学校の話はいろいろしたいし
少しでも気になってる人はいるだろうから
また機会を設けてだらだら書こうかなと思います



え?「なんで笑うん?」-season TORAUMA-の話ですか?


まーなんかどうでもよくなっちゃったのですが
あれですよ自分の意図しないところで人に嫌と思われることもあるってことです
そこを詳しく話せと私も思います


それよりなにより最近酔っぱらったら白目を剥きながら人に話しかけるらしいのでそこをまず治そうと思う所存です

でわ。

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