「おいしい信州ふーど・信州まつもと鍋開発プロジェクトチーム」が制定。
日付はあたたかい鍋がおいしい冬を表す
12月、1月、2月で、食べ物の「19(しょく) 」(食)と読む語呂合わせでそれぞれの月の19日としたそうです。

「おいしい信州ふーど」について
長野県では信州の豊かな風土に育まれた農畜水産物、主原料が信州産の加工食品、
信州の暮らしに根差した郷土食などを
「おいしい信州ふーど」と定義したとのことです。

長野県の伝統野菜ぼたんこしょうやおやき等があります。

信州ふーどでは、信州プレミアム牛肉、シナノスイート、ナガノパープル等の風土があります。
それらのふーどを日本全国の皆さんだけではなく、世界の人達にも食べて頂きたいと思います。

一人でも長野県産の物を食べていただけたら幸いです。