月別アーカイブ / 2020年01月

夜勤明けで帰宅中にコンビニの旗が道路に横たわっていました。
その他発泡スチロールや枯葉が飛んでいました。

昨日の夜から朝方に雪が降るとの予報でしたが、結局降りませんでした。
雪の変わりに突風の嵐が凄いです。

皆さんの地域でも障害物や看板等には十分気をつけてお過ごし下さい。

今日は夜勤です。
長丁場になりますが切り替えて働いていきます。


日付は年末年始で食生活が乱れやすい1月と「フ  (2)  ロ   (6)   ーラ」と読む語呂合わせを組み合わせたもの。
乳酸菌や食物繊維で腸内フローラを調えることをアピールすることが目的。

「腸内フローラについて」

人の腸内には多種多様な細菌が生息している。   これを「腸内細菌」といい、その内訳は実に100種類以上、数にして100兆個以上にも及ぶとも言われている。

なかでも小腸の終わりの回腸から大腸にかけての腸の壁は、腸内細菌が種類ごとにまとまって、びっしり腸内の壁面に生息している。
これがお花畑(flora)のように見えることから、「腸内フローラ」または「腸内細菌叢(ちょうないさいきんそう」と呼ばれている。

腸内細菌は、体に良い働きをする
「善玉菌」、体に悪い働きをする「悪玉菌」、どちらにも属さない「日和見菌(ひよりみきん)」の3つに分類される。
「腸内フローラ」の理想的な状態とされるのは、善玉菌2割、悪玉菌1割、日和見菌7割。

このバランスに腸内環境を保つことが大切とのことです。

そこで日頃から補っておきたいのが、善玉菌の代表「乳酸菌」である。
乳酸菌は腸内で乳酸・酢酸をつくることで、悪玉菌の定着・増殖を防ぎおなかの不調を予防する。

また、乳酸・酢酸には腸の運動を正常にし、下痢や便秘などを改善する整腸作用がある。

腸内のことについて今一度考えて何を腸に取り入れればいいのか考えて過ごしていきます。

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