月別アーカイブ / 2016年04月

LINE MUSIC プレイリスト
聴いてもらってますか?
解説、ラストー!!

続いて
藤巻亮太「大切な人」
fujimaki
今日本で一番守りたがっている、、、
(⇧いや、本人がそういう風に言うもんだからさww)
まぁ、イケメンなので、顔の話をしても良いのだけど、
声、これまた唯一無二。甘めで、でもすこし儚くて・・・
こういう声の人は、やっぱりバラードだよなぁ、なんて思ったりして。
3月に粉雪が舞っても、やっぱり大切な人(なんだそれ)

ん?イケメン、って言った?
・・・じゃぁもちろん続いてはこれも!
Keishi Tanaka「Hello, New Kicks」
keishiTanaka
顔、イケメン
声、イケメン、
曲、イケメン、

以上。

ははははは、いやいや、大好きなんですよ。
riddim saunter時代から、大好きなんですよ。
もうね、11年くらい前から、好きなんですよ。
聴けばわかるから、一度聞いてみてください。

そして
ぐるたみん「GIANT KILLING」

本人の写真は、ありません・・・すみません。
いわゆる、歌い手さんですね。
ハイトーンが伸びる伸びる!
パワフルで、突き抜ける歌声。
でも、もともと自分で歌うことはイメージしてなかったそうですよ。
うたってみたら、みんなが喜んでくれたんで・・・
というのがどんどん加速して、増加して、
メジャーデビュー!!
日が明けて29日はライブがあるので、
生歌、楽しみに行ってきます!!

そしてラストー!
sleepy.ab「メロウ」
sleepy-ab_2012
スリーピー、というだけあって、
聴くとリラックスできる、浮遊感ある透き通る声。
あなたを安眠へと誘う、そんな音楽が北海道から鳴っています。
これは、家に一枚絶対欲しいアーティストです。


さあ、いかがだったでしょうか。
怒涛のプレイリスト紹介!
また次回もお楽しみに!!!!




 

LINE MUSICのプレイリスト
チェックしていただけましたか?
今回は歌声が印象的なアーティストをちょいとまとめてみたわけですが、
続いてはThe Birthday「FULLBODYのBLOOD」
thebirthdayprf
もう、唯一無二中の唯一無二!

たとえそれが他の人の作った曲や、
別の音色の曲で歌ったとて、、、
「これ、チバさんだよね」となるわけです。 
音楽を聴いて「しびれる」ってこういうことだな、
と思わせてくれるThe Birthday
ロックってかっこいいな、これを身にまとえば、俺も強くなれるかな、
そんな気持ちにさせてくれます。

つづいて
BLUE ENCOUNT「はじまり」
bluenprf
バンドの勢いや、ノリの良い楽曲に意識が行きがちですが、
鬼のようにライブをやっていた過去を持つ彼ら、
ライブでの歌声の強さはやはりすごいものがあります。
魂が形になって声になって出てきてるみたいな
(あれ、それってエクトプラズムかい?wwちゃうわ!)
とにかく演奏にも、歌にも、MCにも、
魂を感じます。
この曲は、ミディアムバラード、すごく歌声がグーッと入ってきますよねぇ。
田辺くん、ダテじゃない!ダテじゃないね!

さて、続いては、そんなブルエンと仲良しな、
SUPER BEAVER「歓びの明日に」
superbeaver
最新作含めて、最近の音源、LINE MUSICさん、はよ!ww
ボーカルのぶーやん、こと渋谷くん。いいね。
ギターの柳沢君、早く飲みに行くからね!
(ここをどうやら俺は伝言板がわりにしようとしてる)
今旬な彼らの勢いは、是非ライブでも体感して欲しいっす。

そして
Ivy to Fraudulent Game「水泡」
Ivy
アイヴィー トゥ フロージュレント ゲーム 

です! 
雰囲気、すごい持ってるフレッシュなバンド。
メロディアスだったり、打ち込みだったり、
はたまた轟音だったり、ちょいダークめなその世界観、
それを全てまとめて、耳に届ける時に、一番印象的に鳴っているのが・・・
ボーカル!イケメンボーカルのイケメンボーカル!
儚さとみずみずしさ・・・いやー、今のうちにはまってもらって、
「見つけた!ここにいた! 」的な発見の楽しさを味わってください。



ということで、またまた引っ張りますが、
つぎは、藤巻亮太、Keishi Tanaka、ぐるたみん、Sleepy.ab

乞うご期待!!! 

さて、プレイリストを公開しました。
LINE MUSICを立ち上げてもらって、
「おすすめプレイリスト」から行くことができます。
(しばらくすると、「おすすめ」から外れて、
「みんなのプレイリスト」のところにいくのかな・・・)

さて、今回は「歌声に惚れるアーティスト」を
ロック中心に選んでみました。
 だから、Superfly、大原櫻子、秦基博を泣く泣くはずしたのですよ・・・
ロックじゃない、、か、、ということで。
あ、あとBenthamを入れ忘れたww

さあて、気を取り直して、一曲ずつ書いていきますか!!!

まずはcinema staff「YOUR SONG」
  cinemastaffuuu
飯田君、いい声しとるよねぇぇ。
そして、その歌声を「YOUR SONG」と冠して
歌うことによって、自分たちのためのロックから、
聴く人のために鳴らす音楽へと意識を変えたのです。
新作、まもなくリリースですが、かっこよく、そして馴染みやすい、
素晴らしい作品なので、是非聴いてください。

SHISHAMO「女ごころ」
shishamoprf
初めて聴いた時から「声、いいなぁ」って思ってましたが、
その表現力がどんどんアップしてて、
そしてライブでのブレのなさ、っていうんですかね、
CDみたいに綺麗に声が出るのがすごいなあと思うんです。

・・・素だと毒舌なんだよなぁ、朝子ちゃん(笑)
かわいい3人組、どんどん成長してカッコよくなってますな。

つづいて
04 Limited Sazabys「swim」
04limited
いやもう、この甘いハイトーン、
一聴して好きになったでしょ?女子たちよ!
イケメンで、声が良くて、曲もアッパーでメロディアス。
ライブも盛り上がるし、意識も高くて、ブレイクに死角なし!
今年はフェスも自分たちでやっちゃって、勢いありまくり!

6月に新曲が出ます。
(ここだけの話、ここだけの話・・・
GEN君にいち早くいただいて聴かせてもらいました)
めちゃくちゃいいです!

creepprf1
この声、ボーカル尾崎くんの、唯一無二の
ちょっとハスキーなハイトーン。
聴いたら忘れないし、彼の歌詞と相まって、
独特の表現、毒?トゲ?闇?が、
嫌味なくスッと、グサッと刺さる感じ。
そうだ、今度飲みに誘おう、、って前回紹介した時
言ったっけ。行ってないな、そういやww 

そして今日紹介するラスト!
 GLIM SPANKY「話をしよう」
glimspankyprf
日本版ジャニス・ジョプリン!!

・・・それ、だれ?という人もいるか・・・まぁ、いいのだ。
っと、唯一無二のハスキー&クールな声は、
これまた一聴して聴く人の心をつかむはず!
ちなみに、GLIM SPANKYは、超初期、
もしかしたら初めてのしっかりしたインタビュー
を手がけたのが俺かもしれない・・・すごい前の話です・・・


次は、The Birthday、BLUE ENCOUNT、SUPER BEAVER、
Ivy to Fraudulent Gameをご紹介!
 

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