月別アーカイブ / 2016年02月

土曜日の、J-WAVE Galaxy ALL AREA PASS、

聴いていただけましたか?

産休明けの大森靖子さんのレコーディングと
ワンマンライブに密着しました。

ラジオのスタジオ収録の際には、
彼女の半生を綴った本をいただきまして、
いま読ませていただいてます。


結構前半から衝撃、、、


でも、ありのままの心の内を
こうやってさらけ出しながらも、

聴いてくれる人のことを、
もしくは自分の周りにいる人のことを

強烈に大切にする人柄、

惹きつけられます。

彼女の最新作、そしてこの本を読んで、

ライブに行くと、、

ステージから目が離せなくなります。

パワー、熱、思い、共感性、、、




つくり込むのではなくて、
さらけ出すことでカリスマになる。



今の時代らしい感じ、、ですかね。
その時代を鋭敏な感性で捉えている。


いやー、ほんとすごい人です。

昨日のラジオで出演したHOWL BE QIUETと、


パチリと写真を撮りましたー!











(J-WAVEの通路にて)

メジャーデビューと、自分たちの進化、

いろいろ語ってもらいましたね。

今後の活躍、期待してます!






さあ、ピアノでロックする時間がやってきましたよ。

まぁ、ロックがなんだと、言いたいわけではなくて、

放談しよう、そうしよう、という、勝手気ままに綴ります。

 Ben Foldsって人がいてですね、

ピアノでポップな感じで音楽をやってる人なら、

必ず通るのではないかという、メロコアのGreen Dayみたいな・・・

いや、マジでそういう存在だと思っています。

これ、かっちょいいでしょ?

Ben Folds Five 「Song For the Dumped」 
 

そして、もっとポップス、王道っぽい感じだと
Melee「Built to Last」
 

ちょっとロックっぽくないかなー。

でも、ロックだどうだじゃなくて、ビートがドン、となってて、
ノリの良いのであれば、好きなんですよ。ジャンルじゃなくてね。

じゃあさ、たとえばさ、ONE OK ROCK、好きでしょ?

横浜スタジアムでやってた、この曲どう?
 

ピアノとストリングスだったら、もっと壮大なバラードになっても
良いかもしれないけど、こんなにドラムがはっきりしてて、

ストリングスの歯切れの良い感じでアレンジされてると、
なんか、 ぜんぜんロックバンドがやってもいいでしょ?

だから、スタイルじゃなくて、曲そのものがかっこいい、それだけでよいのだよ。

ピアノかどうかじゃなくて、その曲がそう呼んでたら、行くしかない!

日本でも、メロコアにピアノを入れるという、先駆者的なバンドいますね。

FAT PROP「THE DIE IS CAST」

疾走感、メロコア、そしてピアノの調べ・・・
ツボしかおさねぇ!


さて、ここからがメインディッシュだぜ。

ピアノのバンドが、神奈川から、今全国に飛び立とうとしているのだ。

HOWL BE QUIETっていうバンド。
金曜日にやっているJ-WAVE TOKYO REAL-EYESでは
以前から紹介して、ライブイベントにも出てもらっている。


ピアノロック!
華やかに、ポップに、メロディアスに。

そしてもちろん、キュンキュンするバラードも、
ちゃんと持ってる。

ピアノだからどうじゃなくて、繰り返すけど、
音楽の楽しさ、(ルックスもだ、女子たちよ!)
気持ちよく乗るテンポ、ツボ、押してくれるんですよ。

今のうちに、がっちりと注目してくださいね。


そして、そんな彼らは、今夜11時30分からの

J-WAVE TOKYO REAL-EYESに来ます!!

(radikoっていうアプリで聴けるんで、PC、スマホでこれ見てる人、
無料アプリ、DLしてね。J-WAVEをセレクトして聴いてね)


ってことは、このブログにも、スタジオで生で撮った写真が、
この文章の下に、のちに加えられるっていう、予定・・・。

事務所とかぁ、レコード会社とかぁ、番組とかぁ・・・


写真撮る許可とかぁ・・・まだ取ってないんだけどぉ・・・


後で何とかする!こうご期待!
 

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