5人組のバンド


ravenknee




すごくワクワクしました。

新世代感。


4月にすでにリリースになっている
1st EPを聴いております。


シンセの音、浮遊感のあるエコー。
エモーショナルな男性ボーカル。
すこーし影のある感じの世界観と、清涼感。
聴いてて気持ちいいなぁ。メントールみたいやなぁと。


YouTubeの曲は2曲目なんですが、

作品の1曲目の「paused」なんかは、
チェインスモーカー好きも反応してくれるような気がします。

ryu matsuyamaも素敵だし、こういうバンドがどんどん
新しいシーンを作って欲しいなぁ。



ぜひ注目を!!!!



 

nyanzonuprf.jpg

にゃんぞぬデシ。


なんとも奇妙なアーティスト名に惹かれて
ネットを調べたりして見たのはなん年前かしら。

高校生だったのかしら、当時・・・

時を経て、J-WAVEでご挨拶するに至ったりして、

アーティストがラジオ局に出入りするのは自然のことかもしれないけど、
誰でもできることでもないからなぁ。

ましてや、しっかりとしたマネージメントやレーベルと
やりとりができるようになるのは、実は氷山の一角ではないかと思っております。


一言で言えば、それは実力。





さて、名前にひっぱられることなく、最新の作品、

「魔法が使えたみたいだった」

を聴いています。

実は伸びとハリのあるまっすぐな歌声。
歌詞を丁寧に発声して、自分の感情エネルギーをきっちり歌声に変換させる。
スピーカーからみずみずしさが溢れ出てきます。


もとはマイケル・ジャクソンに憧れていたという彼女。

シンガーソングライター、というカテゴリーを超えてくれたらと、勝手に願っています。
(決してフォルム、という意味ではなく、波及効果?影響力?売れ方?みたいな意味で)


ライブの映像は


ほほう。

早く生歌を見に行きたい!




 

MONO NO AWARE

MONONO_prof.jpg


8月1日リリースです!!

MONONO_AHA.jpg

MONO NO AWAREの新作「AHA」

アハ!体験。


一度聞いて、アハ!


二度聞いて、アハ!


いろんな発見があります。




思わず70年代のニューミュージック的なやつを動画サイトで
漁りたくなって途中でいろいろ調べ始めちゃいましたが、




いろんな音楽を聴いて、自分のものにする、
玉置くんのメロディ。



バンドが自分の持ち味も加えて、
唯一無二のMONO NO AWAREを紡いでいく。


言葉遊びのような、発声した時の響きの面白みと
ユニークな世界観、そこに忍ばせる心情。

トリッキーなのか、ニュースタンダードなのか、

気がつくとすごくなじみの良い音楽として、
自分にしっくりくる、、、と感じた瞬間の、、、


あは!


体験。



ぜひに!!



 

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