東京カランコロン
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男女ツインボーカルの5人組。

ポップで明るく、一捻りある楽曲に、甘めな男子ボーカルないちろー君、
可愛い女子ボーカルなせんせいの声が合わさって、
唯一無二な、ワクワクするような音楽を鳴らします。

最新作「わすれものグルービィ」がリリースに。


リリースに伴って、ツアーもありますね。


ライブもぜひみて欲しいなぁ。熱くて楽しいですよ。


ツアー以外にもイベントのライブなどで
今月、来月と、見られる機会も多いかと思います。



基本2人のボーカルがとても印象的なのですが、
個人的には、楽曲の中で
ギターおいたんの弾くフレーズにやられることが多いので、
曲やフレーズにもご注目あれ!

まずはミニアルバム「わすれものグルービィ」ゲットしてください!!!











古い曲でごめんね、こういうのも、好きなんですよ。




 

TOTALFATのライブは盛り上がります。

わっしょいわっしょいする盛り上がりも楽しいけど、

こう、グッとくる感じの盛り上がりもまた、
いいと思うんですよね。 

ハイスタの復活以降(先日エアジャムに行ったというのもあるけど)
パンクミュージックがただのジャンルじゃなくて、
意識を持って社会に鳴らすメッセージ、、、

まぁそんな、堅苦しい感じとか、何かに反抗するとか、

70年代のロンドンの、、あの原点の、、とかそういうんじゃなくて、

もっと、今、ここにいる自分自身への戒めや、
聴いた人に考えてもらう、身の回りに起きていること、

というか、

そういうメッセージを各々で見つめ直しているような、

そんな感覚でいろんなアーティストの曲を聴いています。





AIR JAMが千葉マリンスタジアムで行われて、

さらに出演していた4バンドが、自分たち主催のフェスを

AIR JAMに習うかのように今開催していることを考えて、

ハイスタが繋げるメッセージ、託したもの、
みたいなことを考えていました。

ハジマザも、大作戦も、デッドポップも、YON FESも、

今年のAIR JAMを体感して、

さぁ、託されたバトン、ここから自分たちが持ち帰って、伝えるぞ、

と、そんな気概を改めて持ったんじゃないかなぁと、思います。

僕はそんな気分になりました。

だって、ブッキングされている理由みたいなものを
イメージしたら、やっぱり、


「アーティスト主体の、パンクの、フェスの、現在地とこれから」

みたいな気分に、自然と、なりませんでしたか?


僕は勝手に、そう思ってました。

勘違いでもいいですww


Kenさんも、過去を振り返るフェスにはしない、と言ってましたからね。







・・・・・話が逸れましたが、

そういった、


「意識」


そして

「実践」

することの大事さ、

これはどんなジャンルより、

ジャパニーズパンクキッズは、

胸に刻んでいるんじゃないかな、と思っているところに、、、



ところにーーーー!



とーーーこーーーろーーーにーーーー!!!

TOTALFATのニューアルバム


「Conscious+Practice」

がリリースになったわけです。
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意識して、実践を繰り返す。

そう、そういうことなんですよ。


楽曲のアイデアや演奏は幅広いところももちろんあるけど、


形骸的なものではない、


心の、パンク魂を、


きっちり落とし込んだ、そんな作品なのかなぁ。


と、いろいろ思考しました。

ぜひ聴いてみてください。







 

リトルブラック
 
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ガリッとしたロックのサウンドを




今、きっちり鳴らす。





かっこいい!!


配信がスタートしている記念すべき最初の作品。

バンド名を冠した「THE LITTLE BLACK」


ぜひ聴いて見てください。


そして引っさげてのツアーは、


11月5日(月) 名古屋CLUB UPSET 11月13日(火) 梅田Shangri-la 11月16日(金) 新宿LOFT





攻めの、のび太。




やったれやったれ!!!!



ちなみに、THEは読まないみたいね。


リトルブラック。




The Wisely Brothers (ワイズリーブラザーズ)
the shes gone (シーズゴーン)

THE を読まない。

うむ、覚えましたww





 

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