水曜限定のうどん屋「もみじ」。実は私がよく食べに行く蕎麦屋「三代目佐久良屋」が水曜限定でやっている「うどん専門店」

例えるなら平田淳嗣とスーパーストロングマシーン、モー娘とプチモ二みたいなもの。(例えが古い)

大概、蕎麦屋がうどん屋をやると、駅の立ち食い蕎麦屋が出すような蕎麦つゆに市販のうどんをぶっ込んだだけというのが多い、せいぜい「麦丸」レベルだろうとたかを括っていた。
しかし食べたらしっかりコシがあり、とても蕎麦屋が道楽で始めた「なんちゃってうどん」なんてレベルじゃない。
本格的な「手打ちうどん」で「蕎麦よりうどん派」の自分を唸らせる強いコシと滑らかな喉越し。
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この手打ちうどんを鳥肉が入った辛めの漬け汁で頂いた。
美味かった。
冬季限定の鍋焼きうどんもオススメ!
こちらは水曜以外の日に食べられます。
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三代目佐久良屋さんはこちら↓
#三代目佐久良屋 #うどん屋もみじ #蕎麦 #うどん #蕎麦屋 #うどん屋 #横浜天王町

サイトPVがダダ下がりから、下げ止まりになった。

記事が増えればPVも増え、集客につながると思い、専門性が高くかなりボリュームのある記事を250以上書いたが、PVは昨年の半分以下になり、ネット集客もさほど変化がない。
相変わらず新患の殆どが紹介という現状。
ホームページはネットから新患を集める広告媒体としての機能を果たしていない様だ。
見ず知らずの新患に向けて記事を書き続けてもこれ以上伸びしろはないだろう。
これからホームページは既存の患者さんに対する患者教育の媒体として機能させるつもりだ。
自分の財産はノートに毎日書き続けている症例。
今までは単にノートに書き施術の検証材料に使っていたが、これからはその内容を何回かに分けてツイッターにアップする。
ノートに書きなぐっていた仮説段階のものを、一旦短い文章にまとめ、明文化してツイッターに上げる。
ツイッター上げた短い文章を編集して、アメブロにアップする。
最後に考えと構成がまとまったものをホームページに上げる。
3つの媒体にアップしながらその都度、文章を練り上げブラッシュアップする。
最後は患者さんに面と向かって説明する。
最後は説明用に動画を撮る。
4つの媒体でその都度、毎回内容を練り上げブラッシュアップを繰り返す。
これをやっていけばホームページの文章も記事の内容も質が上がるだろうし、来るか来ないかわからないまだ見ぬ新患に向けて書くよりは、現在来ている患者さんに向けて書いた方が、こちらとしてもストレスが少ない。
兎に角、来年の3月までこの方法で記事を増やしていこう。
PVが1日1000でも新患が1日1人のホームページより、PVが1日10でも新患が毎日1人ほ最低集客するホームページの方がありがたい。

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ベンチプレスで右肩(烏口腕筋)を痛め30代男性会社員の症例です。

この右肩の痛みも原因は肩周りの筋肉ではなく、実は背骨や肋骨の歪みが原因。

体幹の歪みは四肢の筋力に影響します。

この症例では背骨の歪みと筋力のメカニズを詳しく解説しています。

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