【🦁の知りたい事】

ネット流通が著しくなった昨今も
皇室の情報はある一線を超えない。
1番の謎はやはり
仁徳天皇陵の探索不履行である。
世論に圧倒されて
探索が決まった様であるが
歴史がひっくり返る事実が発覚しても
宮内庁はその証拠を隠蔽する事は承知であり
この現代日本の歴史が覆ることは無いだろう。
1番🦁の知りたい事は
今上陛下のY-DNAハプログループである。
以前にも記事にしたが
日本人のY-DNAハプログループタイプは
大きく分けて
Cタイプ・Dタイプ・Oタイプが存在する。
それぞれの割合は過去を参照頂きたい。
🦁が思うに
今上陛下のY-DNAハプログループは
Dタイプ(20%) Oタイプ(80%) Cタイプ(0%)
の確率ではないかと見ている。
万世一系とは言われているが
第26代 継体天皇 で一度途切れている。のは
容認したとして
例えば平将門公も皇室の血が流れている。
従って
この様に父から息子へを永遠に繰り返して来たという訳では無いと歴史を辿ると思われるので
万世一系はあり得ないモノと思われる。しかし
🦁の知りたいのはそんな事では無い。
第15代 応神天皇 
第16代 仁徳天皇 に深淵な闇があると見ている。
以前に
八咫烏の話をした。
応神天皇から始まる古墳時代から
大量の前方後円墳が発生し出した。
そして
世界最大の古墳である
仁徳天皇陵が大阪府堺市に現存する。
神武天皇は2660年前に
ヨセフ(古代ユダヤ人)と秦の始皇帝と組んで
日本国を侵略したと
謎の考古学者が呟いていた情報を知ったが
その考古学者のアカウントは
現在何処を探しても見当たらない。
生存しているかも定かでは無い。
6年前の話しである。
古代宇宙戦争から引き継がれている
現代の地球の争いが
最終決戦地であると仰っていた。
一つ一つの単語・文節・文章に筋道が通っており
非常に簡潔で高い信憑性を直観した。
余りにも長い話しなので割愛するが
そもそも
日本書紀・古事記といった古文書自体が
侵略者側の逸話であり
天照大神の血縁は3000年ほど前には
真の万世一系だったと言える様だが
2660年前の日本国侵略設立時に
一系では無くなった様である。
その方は天照大神の五代目を

【藤原フリツグ】

と呼称されていた。
🦁の推察では
侵略された神武から15代目に応神天皇が
万世を奪還したと見ている。
そうして
古墳時代・飛鳥時代・奈良時代と返り咲いたが
平安時代に再度天皇が神武系にひっくり返った
と見ている。
🦁から見た真の初代天皇は
応神天皇であると見ている。
仁徳天皇陵から採取されたDNAが
今上陛下と異なる事を1番に恐れているのだろう
日本国設立時の神武天皇は侵略者であり
永い縄文時代から遡る
真の日本国の初代天皇は応神天皇だと思う。
という様な流れで解釈するのが
妥当であろう文脈であった。
























陰謀論者とでも呼んて頂いて結構です🦁