【この世の存在】

数年前に
CP対称性の破れについては
投稿したのだが
改めて
ハッと思い出した。

この世が存在するのは
物質が存在する事に由来するはずだ。
何故なら
物質が存在するという事は
その反対の
反物質が存在する事が分かっている。
しかし
素粒子以下の物理現象では
上記の限りでは無い事が判明している。
鍵は
ニュートリノの反物質が発見される事に
期待が高まっている昨今である。
🦁の推察からすると
善と悪の因果関係に結びつくモノであると
思っている。
プラスの方がマイナスより多いこの世には
🦁がよく言う
この世は99.9%の絶対であるという事であり
この世は100%の絶対では無いという事である。
おそらく
0.1%少ないマイナス反物質はプラス物質と
力学的な観点から単位1に辺り同等では無いと
見られる。
CP対称性の破れが起こるのも必然であり
その証明に絶対の確認をするために
我々が存在しているのではないかと見ている。
その意味においては
神なる自然の存在は
100%の絶対であり
その神の創作物である我々においては
絶対の確認をさせられているという観点から
99.9%の絶対しか意識に与えられていないと見る。
この世は残酷である。
この神の実験には
感覚という概念を味わわずしては
通過する事が出来ないシステムになっている。
ユング心理学から学ぶ所によると
🦁の考察では
神なる存在は感覚の概念を
物質である我々を介して理解しようと
実験を試みている節があると思われる。
神の謝罪の念はある様だが
広島の原爆の様な事まで起こり得るのは
計算外だった様に思える。
従って
プラス電荷を帯びた物質が
現時空間に有利な状態にあると見られる。
その法則に従えば
中国共産党の崩壊が近いのは確実である。
中国共産党が崩壊すれば
この世の証明率が格段と上がると推察する。
マイナスの反物質は
悪の物質、破壊の物質であると見られ
それは又中国共産党そのものである。
物質が残り
不可分な反物質は消滅する結果が出ているのだから。
従って
統計学というモノは
マクロシステムで観察すると
妥当であると言えるのだが
マイクロシステムないしクロノシステムにおいて
妥当では無いモノである事が
🦁が統計学が本能的に嫌いである事と一致する

とりあえず書き殴ってしまったが
これは
自身の日記の様なモノであるため
理解をして頂くモノではない事を
お断り申し上げる。
よく分からないが知りたいという方は
コメントを頂ければ説明させて頂く。

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