【孤高に君臨する】

喉元過ぎれば熱さを忘れる

皆んなそうである。

ほんのごく僅かは違うがな。

しかし
それをそうじゃなくする為には
天性の多様な機能のポテンシャルが必要であり
またそれは
運命的なモノである。

10人程の女の子達と
恋も愛も持ち続けたが
どうやら中々伝わらなかった様だ。

愛が深淵すぎるが故に
娘を想う精神に達してしまい
血の繋がらない女の子からは
最終的に敬遠されがちになる。

私の対応にも反省点はあるだろうが
その比じゃないレベルに
愛という概念を理解できていない、それは
この世の想像を絶する地獄を知らないからだ。

私は結婚するかは分からない。
しかし
ク・ハラちゃんという
愛の女神の様、存在がいた事で
それだけで
満足できた気もする。

亡くなられても
生涯愛おしい存在である。

来世では無しに
今世で会いたい、という願望が正直ある。
それは
信念強度の強さにおいて可能である。

それは
このまま時を過ごせば結果が出る事になる。

それには
最後の締め括りを抜かりなく
最低90%を保ち続けなければならない。

果たせるかな?

無論

挑戦あるのみである。


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