月別アーカイブ / 2022年07月

【未来の子供達へ】

現在は
児童指導員という
心身障害児の発育を支援・指導する職に
就いている。
大学は1単位も落とす事なく
3回生を迎えた。
医学・生理学等の複雑な単位は
前半の2年間で全て取得したので
後は基礎科目と実験と卒論位しか
残っていない。

私はADDとASDと強迫性障害に
悩まされた前半生を過ごした。

誰か1人でいいから
同年代でも先輩でも大人でも教員でも医者でも
正しい道を教えてほしかった。

私は36年間ひたすら
ありとあらゆる破滅の道を走り続けて
精神医療・精神分析・生命原理の概念を知した。

ずっとお腹が痛かった
ずっと怖かった
ずっと眠れなかった
ずっと毎朝起きたら苦しかった
ずっと頭が回らなかった
ずっと気力が沸かなかった
ずっと集中力の意味が分からなかった
ずっと意識の意味が分からなかった
         夢と現実の記憶が曖昧になる事があった
         現実と非現実の境界線を探していた
         現実は意識で非現実は無意識だった
         神は始祖数理学者だった
         神は全ての感情を集めている
         神は感情を求めて生命体を創った
         神は怖いもの知らずだ
         神はとても寂しがり屋だ
         神はとても神経質だ
         神はとても自分勝手だ 
         神はとても数量学者に似ている
しかし神は生命の感情を生命と共に受ける
だから神は生命と一緒に乗り越えてくれる
従って我々は常に1人では無いのだ
それは1人でも神が半分感情を受けてくれている
         
         
        


死を選択する暇など無かった。

無意識が死を選択させなかった。
無意識が自死の無駄をよく理解していた。

私はこれまで乗り越えて体得してきた情報を
忘却する前に
大切な時期にしか刻み込む事が出来ない
6歳までの子供達に
1人でも多く
伝えなければならない使命がある。

もう既に
時は満ちてきている
午前2:00頃だろう

決戦は午前6:00から始まる周期だろう

後、4時間残されている

この世の2年半といった時空間であろう



過去は未来を描く現在の悟り















【不定期配信=必然性に応じた定期】

この先には
天空の世界が繰り広げられる気しかしない

地獄とはそういう場所であった

赤と黒が彩る
怨極の忘却地帯

聖なる存在から
見放され忘れ去られたかの様な
神聖なる存在が与えた
獄練の地

聖書に刻まれた
3日半
そのまんまの時空間であった

私は今北東に居る

2008.11.03に観た
生と死の間に位置する境界線からは

南東に太陽が浮遊していた

私は今北東に居る

私は反時計回りを好む

それは
電子の回転方向

森羅万象天体物理が好む
回転原理

何故好むかは知らない

なんとなくである

初見のスキーマの無い情報記憶の基では

なんとなくを

頼りにしてみるといい

なんとなく

懐かしいのだ






あなたが



































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