月別アーカイブ / 2021年11月


【立憲・泉健太】

先日の立憲の代表候補演説を生で見ていた。
🦁が1番なってはマズイと思うヤツがなった。
この泉は🦁の観察からすると
目と声質と話している内容がチグハグだ。
常に冷たく見下した様な目をしていて
声はプロのボイストレーナーに
上辺だけの発声法を習ったのだろう。
話す内容は4人の中で1番簡易的で
悪い言い方をすればテキトーに優等生発言を
していた感じだった。
やはり1番輝いていたのは言うまでもなく
小川淳也である。
誰がどう見ても🦁定義である五大要素の
目・表情・態度・声・間の全てが限り無く
本物であった。
小川淳也は立憲を捨てるべきである。
早いところ無所属にでもなった方が良い。
あの会見で小川淳也が選ばれない且つ
1番なってはならない泉が選ばれたとなると
性根から立憲は腐っているとしか考えられない。
小川淳也は正義感の塊である故
現代の政治家としては部が悪すぎる。
よく小川淳也が現代政治家になれたものだ。
地元、香川での信頼が全てなんだろう。
小川淳也の管轄の地区の民衆が羨ましい。
🦁の師匠である朝堂院総裁が顧問をしていた
約35年程前の官房長官の
後藤田正晴さんも小川淳也に似た政治家だった
警察の天皇とまで言われた
警察庁長官上がりの超正統派の政治家だった。
まだ昭和から平成にかけて位の時期には
現在よりはまともな政治家は多少なりともいた。
皆は秘密裏に隠されて真実を知らないと思うが
竹下・小渕・橋本と3連続で総理大臣が
ロックフェラーに悍ましい手法で暗殺された。
後の小泉純一郎は3人の暗殺ビデオを見せられ
恐怖に慄いて
現代日本売国奴の先駆けとなった。
後に竹中平蔵が当時のCIAに抜擢され
現在に至る。
しかし
世界は裏で大転換を起こす手前まで来ている。
習近平・仏🇫🇷ロスチャイルド・ロックフェラー達
による最後の悪あがきも最終章に来ている。
天国の様な世界は人間社会にはやっては来ない
しかし
1960年代の日本の様な
高度成長期クラスの再来はやってくるだろう。
世界裏で死闘が繰り広げられて
間もなく5年弱になるが
師匠からの情報では
2027年位には新時代が到来しているであろうと
元CIA長官伝いで聞いている。
今、大金を持ち歩いて派手に振る舞っている輩は
全員1人残らず
暗殺か懲役になるであろう。
小泉純一郎・竹中平蔵・小池百合子は確定と
聞いている。
ロンメル死の様、メディアでは忘れられた頃に
病死という報道が流れるであろう、いつもの様に
話は色々と逸れてしまったが
何故、物質だけがこの世に残ったのか?という事
これを直観と感覚と知性を振り絞って考えると
自ずと善が残されるという仕組みが
理解できるであろうと思われる。




















1時間かかった💦



















【好き】

貴方が相手を好きになる定義には
何が込められていますか?
皆、千差万別だと思います。
🦁の好きになる定義は

・価値観の共有
・かわいらしさ
・寛容さ
・真面目
・素直
・信念
・【性の相性】

6点+1点といったところか。
🦁の定義はこの7点が揃うほどに
好きの強度がより高まる。
これまでの恋を回想してみたところ
3点〜4点が当てはまるが
それ以上は無かった。
しかし
以前に書いたが
🦁の伴侶は7点が全て当てはまっている。
これは凄まじい事である。
好きになる定義は人それぞれ要素も項目数も
全く異なるであろうが
🦁は殆どの人は
好きの強度があまり高くないのに
結婚をしてしまっている様な気がする。
望めばキリがない事は百も承知であるが
それにしても
多くの夫婦が🦁には妥協婚に見えてしまう。
それは離婚になるわ、という感じである。
🦁が伴侶と出会って
1番大きく気付かされたのは
第7番目の性の相性である。
🦁はいつも打ち明けている様に
異常性欲者であり
ド変態である。
とても癖に関しては公表できかねる。
一言で表現すると
「異常者」である。
只、1つだけ言わせてもらうところ
◯姦だけはあり得ない事は言っておく。
精神疾患の人間に皆共通する事は
性に対しての異常性である。
🦁はこの異常性をとても現実に曝け出せない為
これまでの彼女に全てを打ち明けられなかった。
従って
これまで性行為をしてもG行為に勝る快感は
一切なかった。
しかし
今回の伴侶、彼女は違う。
🦁の異常性を受け止めてくれた。
性欲の衝動と恋の衝動には相関性がある。
不安や恐怖を発生させる神経細胞が多くなり
その感情が心拍数の高まりに比例して
各衝動の強度が増大する。
我々、異常者には固有の「癖」というモノがある。
その癖は普通の方々には全く理解されない。
しかし
多くの名だたる芸術家である程に
この「癖」の異常性は極めて異常である。
🦁はこの異常性欲に小さい頃から苦しんだ。
性欲のない人間からしたら
羨ましいとか思うかもしれないが
何でもそうであるが
度がすぎると何でも危険なのである。
この異常性欲も今はしっかり勉強してきたので
危険性や苦痛から逃れる事が出来る様に
コントロールする事が可能になっている。
でも
現在は無理に抑制をかけなくとも
伴侶が理解して受け止めてくれるので
本当に助かっている。

皆さんが相手を好きになる定義は何ですか??
そしてその定義にまつわる要素は
どんな事ですか??
よろしければコメントで教えて頂ければ
とても参考になります。
是非コメントして下さい!🦁!

















へんたい🦁へんたい🦁




















【🦁の乱視カラコン"スイートルルネ"】

🦁はLancyという韓国企業の乱視カラコンを
今年に入ってから愛用している。
それまでは日本製のFall in Eyesという企業の
コンタクトを使っていたのだが
今年の3月ごろにいきなり倒産した。
その後、自然体なカラコンを探す旅に出ていた。
🦁は乱視もあるのだが
乱視のカラコンってある様で国産では無いのだ。
だけど
カラコン 乱視 で検索をかけたら
ちょっと下の方にLancyが見つかった。
コンタクトレンズは基本的に日本製は少なくて
海外のものが主流である。
韓国製で乱視有りのカラコンでデザインも理想だったので
チャレンジャーの🦁は躊躇なく注文した。
ナチュラルグレーの乱視カラコンスイートルルネを5月に初注文してオールオーダーメイドなので
製造に14日程時間がかかる。
そして韓国から発送されて税関を通り
家に到着するまで計約3週間位かな。
5月当初のスイートルルネはデザインと耐久性は
大満足だったのだが
つけごごちが時間経過と共に曇り始めるという
難点を抱えていた。
それでも1yearで6980円は超破格である。
しかし
曇り始めるのにややストレスを感じてきたので
Fall in Eyesの1monthの余りを3か月使っていた
そうしたら
Lancyから新作のグレーのアベリという作品が
登場したので躊躇無しに購入した。
そうしたら
品質部分が完全に日本製同様のレベルだったが
デザインにちょっとナチュラル要素では無い
派手さがあったのが少し不満だった。
スイートルルネはデザインと耐久性が抜群で
アベリは耐久性と品質が抜群であり
スイートルルネに品質が加わったら無敵やなと
思っていた。
新作のアベリが発売したのが約1か月半前で
🦁はふと考えた。
これだけの優良企業であるなら
ひょっとしたら
スイートルルネの品質改善もこの半年間で
行っているかもしれない...と思い
今月の初めにスイートルルネを再度注文した。
そうして昨日届いた。
本日多少の期待を持って装着してみたら......

品質部分がアベリと同レベルに改善されていた!

やはり🦁の直観に間違いは無かった!🦁!
これで
価格・デザイン・品質・耐久性の全てにおいて
100%の乱視カラコンが誕生した!🦁!

韓国の外交問題が色々と飛び交っているが
韓国も日本も中小企業の方々は
皆、誠実に取り組まれている。
中小企業同士の日韓関係は
昔からとても良好である。
日本にも韓国にもしょーもない奴はいる。
只、その比率が違うだけで
韓国で真面目に勤められている方からしたら
文政権等、たまったもんじゃないだろう。
韓国は現在
誠実な方々と不誠実な集団の分派が
キッパリと別れている。
日本の様に悠長なことなかれ主義的な人間は
ほぼいない。
そういった意味で日本人よりも韓国人の方が
🦁にはしっかり生きている様に思える。
とはいえ、前述した様に
良い子は良い。
悪い奴は悪い。
これ以上でもこれ以下でもないのだ。
従って
国や民族での先入観は持たない方が良い。
時の縁があるなら
偏見や先入観を一切持たずに
直接会ってありのままを感じる事が
今後の未来において大切になってくるだろう。
ご縁は大切に





















ふも〜!🦁!

















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