月別アーカイブ / 2021年05月


【日本🇯🇵韓国🇰🇷の🦁のイメージ】

日本人は韓国人よりも
浮気をするイメージが強い。

🦁は日本も韓国も好きだが
🦁は遺伝子的に
どちらの民族寄りでも無い遺伝子である。

日本人ではあるが
双方を客観視できる立場でもある。

日本人はその場を上手いことすり抜ける。
韓国人はとても熱情的になってしまう。

戦前の日本人は違うかった。
冷静に勇敢に情熱的であった。

あの頃の日本文化が大好きである。

今の日本はGHQにより
国家を破壊されてしまっている。

🦁は日韓をどうにかしたい。


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【女の子の一言】

"恋愛"とは何か??と問いかけた。

🦁の大切な女の子は言った。



"叶わないモノ"



さすがである。しかし

🦁はやってみせる!!!



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【結果論で全てを変える事はない】

田中まー君のYoutubeチャンネルを
登録させてもらっているが
昨日の題名が

"結果論で全てを変える事はない"

と発言されていた。

まー君と言えば
野球に興味をない人間にとっても
日本国内で知られている存在である。
そんな野球界において
今年32歳になるまー君の発言である。

🦁は衝撃を受けた。
まだ現役選手であり
引退を迎えているわけではないが
日本人としてアメリカへ渡り
超一流選手を相手に闘い続けて来て
今年から日本へ戻ってきたのだが
この日の戦績は引き分けだった。
しかし
体調が優れていたのに
1-1の引き分けに終わってしまった。
8回を投げて被得点は
内側高めを狙って投げた一球が
やや真ん中よりになってしまい
ソロホームランを食らってしまった1点だったと。

まー君は謙虚なので
要は
体調が優れている時は
完封で抑えて当たり前だという認識でいる。
しかし
自己理論とは違ってしまう結果が出てしまった。
恐らくではあるが
メジャーでの戦績においても
この様な結果は無かったのではないか!?と
思わせられるレベルの発言である。

この結果は
まー君にとって
とても深刻な一戦になってしまったのであろう。
確かに
🦁に例えてしまって恐れ多いが
絶好調の場において
この様な事を考えさせられる場は
未だに🦁はない。
しかし
🦁はまだそういう場に立てていないのであろう。
後10年位は
現役生活が残っているであろう
まー君だが
野村監督が生前
"神の子まー君"と言っていた事が
この発言でよく分かった。

後はこれに対して
イチローのコメントを聞いてみたい所である。


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