待ちくたびれてた子羊達
お待たせ///まった?(全然まってない←)

お待ちかねの月曜日だぜ
少し遅めの更新ごめんなさい!




さてさて続き早速書いちゃおうかな!
※内容わからない人は前々回から
見てみてね〜

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実はここが最大の壁だったんです。





根本から男性恐怖症な女王に
どう僕らの存在を認めてもらうか
ここがすごく大変なPOINTでした。






その時丁度文化祭が近づいていて
文化祭の全体で踊る振りを
女王が学年みんなに教えてました。










僕たちはほぼ初心者ながらも
みんなで集まって区民館で練習したり
はたまた代々木公園で練習したり
と、必死に認めてもらおうと…!
行動で示そう…!と頑張りました。






わからないなりにやれる事を
めいいっぱいしました!
休み時間でも練習したりと。






文化祭でのダンスの発表会では
一年とわずに学年ごとに披露
しなければいけなかったので
自分達のふりと全体の振りを
覚えたりするのに必死でした。





ある日突然、



練習した成果なのか女王に
褒められたんです。


練習したんだね!って。


その時しっかり話した瞬間でした。
本当に嬉しかった。






少し壁が砕かれた気がしました。





文化祭の日にちが近づくにつれて
僕は夏の期間だったのか
顔が痩けに痩けガイコツハーフに
なりかけていました。


自分達の振りも発表会が
近いのに全然完成しない事態。




正直究極に切羽な状況でした。




しかし時間もなく振りも完成
しないまま文化祭の日になって
しまったのです。





全体の振りはできたとしても
自分達の発表で踊るやつは
まったくもって完成しませんでした。






ヤバすぎる事態。
緊急事態。






文化祭当日…




メンバーの一人が







僕にこう言いました..............





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はい。今日はここまで〜〜😁😁😁
まだまだ続く疑惑っす!
飽きちゃった人はごめんなさい。笑

最後までいつもみてくれて
本当に本当にありがとう〜〜



とにかくみんな次も注目してね!


それでは今日のお写真でお別れさん!


SEE YOU